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給油法案の週内衆院通過を民主党容認 

給油法案の週内衆院通過 民主、容認姿勢示す
2008年10月8日 東京新聞夕刊

 民主党の山岡賢次国対委員長は八日午前、インド洋での自衛隊の給油活動を来年一月以降も続けるための新テロ対策特別措置法改正案の処理で、週内の衆院通過を容認する姿勢を示した。

 野党四党の国対委員長会談で「審議は昨年の臨時国会で尽くされているので、いたずらに引き延ばすことはしない」と述べた。山岡氏は衆院本会議での提案理由説明は求めず、早ければ十日のテロ対策特別委員会と本会議での採決に応じる意向も示した。法案処理を急ぐことで、麻生太郎首相に衆院解散・総選挙を促す狙いがあるとみられる。

 これに対し、共産、社民両党は十分な審議をするよう主張したが、四党は改正案に反対することでは一致した。


去年の小沢さんは如何してあんなにテロ特措法阻止に、燃えておられたのだろうと不思議な気がする。
たった1年で何が変わったと言うのか知らないけれど、今年は参議院で反対の議決はするけれど、審議にはすぐ応じて、すぐに議決するようにする事にしたという。

この法律を通さなかったら、麻生総理が解散してくれそうにないから、早く解散させる為に自民党の提示する法律には次々に応じる事にしているらしい。

昨日は新型インフルエンザ用の医薬品買上費等 460億9700万円を含む補正予算を其の侭承認するし、衆議院解散を少しでも早くするためだったら、何にだって賛成すると言う感じである。

如何してそんなに迄して解散を急ぎたいのだろう?

Comments

給油法案に反対は変わらない

民主党が給油法案に反対は変わらない姿勢だと思います。只、採決に応じると言うことでしょう。法案の中身は同じだから、中身は十分な審議は不要で採決し、否決すると言うことでしょう。それでも与党が可決するなら可決させて、国民に信を問うと言う事でしょう。それを理由の解散延期を許さないと言うことでしょう。そして公明党がその法案に賛成か反対かも分からない。案外、公明党が給油法反対で解散になるかも知れません。公明党は3分うの2を使っての法案可決に反対の意志を福田首相の時には伝えています。補正予算賛成は近々の経済情勢では、最低限妥協できる範囲なのかも知れませんが、それ以上解散ありきの妥協は私も禁物だと思います。
テレビが誤解を与える報道して、民主党を誹謗中傷する姿勢は許せません。

日本が心配です。

まぎらわしい見出しですよね。

>野党四党は新テロ対策特別措置法改正案に反対することで一致した
 
が、見出しテーマのはずでしょうに。

ここでも、報道は正しく伝えてくれません。
金融恐慌の根っこには、サブプライムだけでなく、イラク戦争の戦費とアラブの石油資本の引き上げがあるのは間違いないでしょう。
つむじ風さんのブログにくわしくある、911の真相究明とテロ終結の模索、が世界の新たな共存のために必要なことなのでしょうが、状況が切迫しているぶん、解散が急がれるのでしょうね。

日銀がリーマン倒産以来毎日、帰ってくるかどうかわからない融通を外資にしていて、25兆円を超えているのですが、外国では、国内金融に融通している様子に、これも対米追従の一つかと不審でなりません。

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コメント有難うございます

scotti様
確かに3分の2議決権が、有効になるかどうかは、分からないですね。
私は民主党が選挙を急いでいる訳は、
アメリカが既に(日本)民主党支持に決めていて、1日も早く安定政権を作らせて、1日でも早く日本からお金を出させたくて、うずうずしている所為かなと、勘繰ってしまったからでした。
疑い出したらキリが有りませんね。

hatukome6hana様
日銀はもう25兆円も融資しているのですか。
既に・・・・・

これは一日も早く、確りした政権に、なってもらわなければなりませんね。

アフガニスタンはもう勝ち目は無いと連合軍も諦めていると聞いていましたので、如何してそんなところに、又無駄金をつぎ込まねばならないのかと、思ってしまいました。

1日も早くアフガニスタン、イラクへの進攻も終りにしてもらいたいですね。

解散できない麻生首相

福田前首相の意図から考えれば、過半数を維持できる見通しがあれば、麻生首相はとっくに解散総選挙をしているはずです。ところが、選挙区を調査してみても、過半数どころか激減するばかりのようです。内閣支持率は、今後ジリ貧になることは、目に見えています。麻生首相としては、来年9月までこのまま首相の座にしがみつく以外にないのでしょう。
「民意は、解散より経済対策だ」。(?)本当にそうなのでしょうか? 私は国民の声は、選挙管理内閣ではなくて1日も早い「国民の意思内閣」成立ではないかと思っています。とにかく役人が7月に考えた1兆8千億円の補正予算では、規模が小さ過ぎて問題になりません。米国は75兆円、英国は88兆円の緊急経済融資を発表しています。1929年の大恐慌を上回る経済危機に対して、日本政府の危機感のなさが、日本の最大の危機的な状況なのではないでしょうか。

隠居老人様

コメント有難うございます。
日本自身のための経済立て直し計画を、政府はしてくれるべきものであるという事を、すっかり忘れていました。
只、アメリカの経済立て直しに協力させられるに違いないと言う思いだけが先行して、
解散は遅いほうが良いなんて思ったりしていたのでした。

本当に日本のための政策を考えてくれる政権を、
今度は選ぶ事ができるのでしょうか?

私は今、疑心暗鬼に落ちてしまっているようです。

実体経済は日本が最悪

日本商工リサーチによると、今年度上期(4~9月期)の倒産企業の負債総額は8兆6560億円、景気の悪化を反映して戦後2番目の高水準です。上半期ですから、今回の米国の金融危機の影響を受ける前の数字です。

米国は先月でも経済成長率は3%程度でしたが、日本はマイナス3%です。
日本のほうが圧倒的に実体経済が悪いのです。

米国は金融危機に陥る前でも減税措置をして景気回復を図っていましたが、日本の政府はこんな状況でもガソリンの暫定税率さえ維持している様に、国民に負担増を強いる政策ばかりです。

だから、日本のこれから一層酷くなる不況は、官製のコイズミカイカクシンドローム不況とも思えます。

日本は7月の時点で、消費マインドは過去最低の数字でした。
多くの国民の可処分所得を奪い続けたコイズミカイカクでは、非効率な官僚組織の維持や売国的に外資等に収奪した税金を垂れ流し続けているのだから当然です。

末期的な自民党では、この不況は乗り越えられません。
だから、多くの国民が生活そのものに困る時代になってしまいました。

私は国民生活を守る野党連合政権の早期成立に期待します。

庶民の痛みを全く知らないで、4人の愛人さえ幸せにしていない?、麻生負け犬の遠吠え的内閣には何も期待していません。

世襲制の自民党政権そのものが日本の政治空白だと思っています。

scotti様

コメント有難うございます。
少なくとも麻生政権では、有効な手当てをしてくれるとは思えないですね。

本当に日本のためになる政策を、考え出し、実行できる人に指導される内閣を作って、実効性の有る施策がされるようになればと、私も切に願ってはいるのです。

この秋ノーベル賞を物理、化学で合わせて4人も出した日本なのですから、
本気で探せば、有効な方策を考える能力の有る、経済のスペシャリストも必ずあるはずですから、そんな人を見つけ出して、1日も早く対策を講じてもらいたいものですね。

能力と心ある経済学者がいます

わこ様

>本気で探せば、有効な方策を考える能力の有る、経済のスペシャリストも必ずあるはずですから

いるんですよ! でも葬り去られたんです! 
私は、ただの痴漢だと思っていた植草一秀氏が、実はこんなに国民のことを考える頭脳明晰な経済学者であったことを、つい最近になって知りました(お恥ずかしい。多くの方は既にご存知だったようです)。

10月10日の氏のブログは、「自己責任原則の貫徹」と「金融システムの安定性確保」の両立のための方策を具体的に示していて秀逸です。是非見てください。
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/

ケインズの師であるマーシャルは、経済学者は Cool head, but warm heart(冷徹な頭脳しかし暖かい心)でなければならないと言いましたが、私は植草氏がまさにそれであると思います。

余論ですが、今や私は植草氏は冤罪(というよりも陰謀の犠牲)だったと99%信じています。

ホタル様

コメント有難うございます。
植草さんの記事見せて頂きました。

責任を取らせながら、金融機関は潰れないようにする為に、国有化する(株主の権利を0にする)というのは、有効でしょうね。
これを実行してこそ、自己責任論を全うする事になると言えるかと思えますね。

でもアメリカ政府は、そんなことは絶対にしないでしょうね。
何故なら破綻したとは言っても、今現在も莫大なお金を持っている、金融の責任者達が、政府に働きかけたり、暴力団に働きかけたり、あらゆる手段を使って、それを阻止するでしょうから。

植草さんが言っておられたとおり、真っ当な事を言う人は、殺されなかっただけましだったという状況になるのではないでしょうか。

だからアメリカは、日本に総選挙を早くさせたいのではないかと思いますよ。
今マスコミはこぞって、麻生総理が、雑誌に書いた、臨時国会暴騰解散のことを熱心に取り上げていますね。

解散総選挙をして、民主党が政権をとったら、衆参の捻じれもなくなるから、その時に(アメリカの)言うままにさせようと、手薬煉挽いて待っているのではないかという気がしてなりません。

麻生総理は頼りないけれど、選挙前に無茶苦茶な事をするにしても、自ずから限度というものがあることでしょうし、一応日本のための景気対策になることでしょう。
民主党も選挙に勝たねばならない今、政府の無茶苦茶な税金の使い方を見逃すわけには行かないでしょうから、アメリカの思い通りに、日本のお金を引き出しにくいから、
兎に角早く総選挙をして、安定政権になってもらいたいと、アメリカは思っているのではないでしょうか?

ですから植草氏がどんなに優秀であっても、政権が変わっても日本では生かして使う政府を、アメリカが許すと私には思われないのです。

そんな気の弱いことを

わこ様

アメリカは確かに許さないでしょう。
でも、アメリカの強制を受け入れてしまう本当の原因は何でしょう。

自民党議員が私利私欲のためにアメリカの言いなりになるなら、原因は自民党議員です。
民主党議員が私利私欲のためにアメリカの言いなりになるなら、原因は民主党議員です。

ボリビアのモラレス大統領をアメリカは決して許さないに違いないけど、彼は国民のために懸命に頑張っています。
やればできる。そして私たち国民はやらせなければいけない。

気を強く持ちましょうよ。

いずれにせよ、ちゃんとした経済学者だっている。市井の私たちとしては、何に筋と人情が通っているか見分ける眼力を日々磨いていく必要があるでしょう。

余談ですが:
厳密に言えば、私は「アメリカ」ではなく「アメリカ現政権」あるいは「アメリカ歴代政権」と言いたい。「アメリカ」とか「中国」といった語の使い方は私たちの頭に「アメリカという一定のものがある」という固定観念を忍び込ませて危険だと思います。誤った差別主義の土壌にもなります。オバマ氏が次期大統領になれば「アメリカ」だってまた違うものになって行くかもしれないし。

ホタル様

コメント有難うございます。
そうですね。私もアメリカの一般市民は被害者だと思っています。
(大統領選挙だって、財界のお膳立てみたいなもののようですし)
オバマさんは、本物かどうか知りませんが、もし本当の改革をしようとしたら、どういう事になることか・・・・・
それは兎も角として、民主党に期待すると言う事ですが、マスコミがこぞって、麻生太郎の悪口を言い、民主党に期待し始めている現状を見ると、小泉総理の登場時を思い出させられてしまいます。
私は小泉総理に騙された馬鹿の一人だったという、前科がありますので・・・・・

追記
その時の気持ちを書いていましたので、過去記事をちょっとご紹介します。
恋愛論ではないけれどhttp://dendrodium.blog15.fc2.com/blog-date-200701.html#entry68

私たち自身も問題かも

わこ様

ここ数日対話させていただきながら、自分もわこさんと同じ懸念を持ち始めていますーーー民主党で大丈夫なのか。

大丈夫ではないと思います。自民よりはずっとましだけど、社民も共産も大丈夫でないと思います。

アメリカ政権の言いなりになってはいけないように、私たちは政治の言いなりになってはいけない。

「ある政党の大筋の方向には賛同しても、個々の政策全てを支持し全面委託している訳ではない」 ということを政党に知らしめて行くことが、私たち市民の今後の課題だと考えます。

実情は、私たちの力も意識もそこまで行っていない。苦しい所です。

得意の余談ですが:
下記サイトに1998年の岩波ブックレット458『規制緩和:もたらすもの』(内橋克人、他)の抜粋があります。元書籍は絶版です。10年前になされた警告通りの地獄に今はまっているけど、まだ阻止できるものはあります。
http://eba-www.yokohama-cu.ac.jp/~kogiseminagamine/20030310MSDokUchihashiBassui.htm#_ftn1





ホタル様

コメント有難うございます。
内橋克人さんのように早くから見える人には見えていたのですよね。

ところで選挙では、立候補している人の中から選ぶしかないわけで、
棄権したら、組織票の有る利権団体が通る事になりかねないし・・・・・
難しい所ですね。
どの党であっても、大勝ちさせてはいけないのではないかと、私は思うのです。悪貨は良貨を駆逐するで、結局悪貨的な人が政権を握る事になるのではないでしょうか?

尚前の(私の)コメントに、小泉首相に騙された時の私の心理を書いたことがありましたので、URLを追記させていただきました。
宜しかったら御覧下さい。

大切なのは国民の意識

私も政党にいろいろ要求や駄目だししていますが、政党は多くの人の支持を受けないと、現実の政権は担当できないのが事実でしょう。

国民の意識も千差万別。
それにどう応えるのか、政党も実は大変に難しいのではないかと、最近思っています。

多くの国民が平和主義で、護憲で、格差社会を望まないとしても、それを本当に意思表示して、選挙で投票しているのかは疑問です。

政党が理想を掲げ邁進してくれるのは当然ですが、現実にはそれを支持する多くの国民が必要です。

本当に、利権絡み、組織絡み、汚職した人物、縁故関係等を排除して、個々人が確立した意志で、政党や政治家を選んでいるのかも疑問です。

一方的に、政党に全てを求めても無理があるのではとも思います。

テレビ・大新聞が信じられない現状では、ブログ等を通じて、何が本当に大切なことなのかを学び、正しい判断が出来る国民が増えて、選挙で意思表示をすることに尽きると思います。

民主主義では、選挙で、その国民の判断のくり返しで、世の中を変えていくのだと思います。

scotti様

コメント有難うございます。
選挙で意思表示する事で、政治を良い方に変えたいものですね。

只、立候補してる人から選ぶしかないというのが難点ですが・・・・・

知名度の有る立派な人も、時には立たれているのでしょうが、幸いにして通られたとしても、
多勢に無勢で、党内の多数派に迎合するか、無視されるかしかないのかも知れませんし・・・・・

悪智慧の有る人たちが、組織を作って、庶民の労働によって得た物を横取りしようと、手薬煉挽いているという状態は、昔も今も同じなのかもしれませんね。

昔は覇者が大ぴらに、庶民から搾り取っていましたが、
今は曲がりなりにも民主主義と言う制度が有るので、
色々と誤魔化しを工夫して、横取りするしかなく、
その分、無駄な公共工事や戦争、危険な原子力発電所などというような、
掠め取られる何倍もの税金を無駄に使わせられ、国土を荒らされ、命を危険に晒されるという事態も起きているようにも見えますね。

イヤハヤ政治、いや人間の強欲というものはどうしようもないですね。
あの世に持っていけるわけではないのは、歴史上のどの覇者も、
死を前にしてしか気がつかなかったようですが・・・・・

しかし私達は、民主主義だけは守り抜きたいものですね。
あからさまに、何の遠慮も無く剥ぎ取られるよりは、今の方が何倍もマシでしょうから。

ウソを見抜く

わこ様

コイズミの登場時の話、読ませていただきました。コイズミは、「国が良くなる」というウソをついた訳ですが、ウソは後にならないと分からないものだから困りますね。

しかしひょっとしたら、コイズミ自身も自分の言うことを信じていたかもしれない。

発言者自身にも分からないウソだったら、一体どうやって事前に見抜くことができるか?
手がかりはあります。私たちの日常の智恵の中にあります。

傲慢な人の言うことはダメだ、ということです。語気は激しくとも真摯であるのと傲慢とは異なります。

そして、語気は一定の印象を与えるけど、100%ではない。
真摯・誠実だけど語気が荒いという人には、いるかもしれないけど、私はまだ会ったことはありません。
反対に、語気は柔らかだけど傲慢だという人は何人もみてきました。

より確かな手がかりはこうです:
・傲慢な人は人の言葉をよく聞きません。例えば、人の話の途中で突っ込んでばかりとか。語気は結構柔らかい橋本元総理がそうでしたね。
・傲慢な人は、人の質問の真意を汲む努力をして真面目に答える、ということをしません。コイズミがそうでしたね。

この二点は、傲慢の当然の帰結なのです。あまりにも自分が中心だということです。

自分の権勢・私利私欲・面子がまず大事なのが、傲慢な人です。だから当然自分の失敗を認めません。害悪を垂れ流してもなんでも力の限りを尽くして覆い隠そうとします。
真摯な人にも失敗はあるけど、彼は失敗したらすぐに認めて正そうとします。害の広がることを防ごうとします。

こうして、傲慢度を見ることで、ウソ・ホントは大よそ感知することができると思います。

余談:
下記は麻生氏と対話したことのある霍見芳浩教授の報告です。これが日本の国会にいる人?しかも総理?! 傲慢以前の問題です。
http://www.asyura2.com/08/senkyo54/msg/365.html

ホタル様

面白い記事を見せて頂き有難うございました。
自民党が岸首相以来、アメリカからエージェント料を貰っていたとは!!
もしそれが本当だったら、受託収賄になるのではないでしょうか。
相手が1企業であっても受託収賄は大問題ですのに、外国からの受託収賄となると・・・・・

それにやっぱりCIAは日本の政治家の情報をそろえて、いう事を聞かない時は、脅しにも使っていたのですね。

その他色々・・・・・

ところで、人物を見抜く方法の件ですが、政治家には『劫を経た狸』も多いことですから、
ご指摘のような事も、計算し考えて行動しているかもしれませんね。
四六時中一緒にいたら、隠す事もできないかもしれませんが・・・・・

其れから、ご紹介の記事にもどりますが、民主党はアラビア海での給油に反対しているからと、筆者のつるみ先生は、民主党支持をしておられましたが、民主党があっさり賛成した事は、まだご存じなかった時に書かれたもののようですね。

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落胆の原因を他人に求めてはいけないでしょう、東国原さん

「 …… 日本全体が無思考状態のような気がする。  僕だけが、只管思料し、思い悩み、周りがただのほほ~んとしているように感じ、...
  • [2008/10/09 10:43]
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