http://analyzer.fc2.com/ --> Dendrodium ウイルスに関するジュディ・マイコヴィッツ博士のヴィデオを見て思ったこと
FC2ブログ

ウイルスに関するジュディ・マイコヴィッツ博士のヴィデオを見て思ったこと 

「パンデミックは陰謀か、否か – 「プランデミック」ジュディ・マイコヴィッツ博士 VS 「ファクトチェック」サイエンス誌」に、
下記の様な前書きがついて、プランデミックのヴィデオの前・後編が載っています。
      (引用)

果たして今回の新型コロナウイルス のパンデミックは陰謀なのでしょうか、それとも自然現象なのでしょうか。アメリカのホワイトハウスタスクフォースメンバーのアンソニー・ファウチ博士の利権の絡んだ陰謀説を主張するジュディ・マイコヴィッツ博士を追いかけたドキュメンタリー映画「プランデミック」が世界中で話題となっています。一方で、権威ある科学雑誌・サイエンス誌は「ファクトチェック」の記事を掲載し博士の主張を否定しています。(編集部)


このヴィデオの事はDEEPLY JAPAN「コロナ規制に抗すると極右になる世の中」のコメント欄で紹介しておられる方があり、
このヴィデオのアメリカ版はYoutube Twitter Google Facebookらが削除に躍起になっていると書いておられ、
これもいつ削除されるかわからないから、削除前に是非一見をおすすめします。とのことでしたので、直ぐに見ました。

そして、やっぱりと思わせられることが多くありました。
ジュディ・マイコヴィッツ博士達はCOVID-19はアメリカのフォートデトリック米軍生物兵器研究所で出来たのを、
中国の武漢ウイルス研究所に持ち込まれたのだろうと思っておられるようでした。

小さなことですが、手を消毒すると細菌叢が壊されて、手にある免疫力を失うから、余り消毒しない方が良いという事を説いておられる方がありました。
同じ様な説をIn Deepさんの記事で読んだことがありましたので、
In Deepさんが世界の科学誌を引用しておられるという事が、
嘘偽り等ではなかったと確信出来た思いでした。

世界中で拡大する大規模な消毒剤の空中散布や、日常的な手の過剰殺菌により、いよいよ人類の健康状況は終末の局面に至ると予測される投稿日:2020年4月19日 更新日:2020年5月12日にIn Deepさんは、
常在菌に関しては、「全身の常在菌がウイルスから私たちを守っている」ことは医学的にも真実であり、これについては後でふれようと思います。過剰な手の殺菌などは、ウイルスや病原体バクテリアに感染する危険を増加させるのです。と、手の消毒は逆効果であることを書いておられました。)

マスクは良くないと、ヴィデオの中で言っておられるお医者さんもありました。
私はマスクが嫌いなのでスーパーマーケットへの道中ではしないで、
入り口ではめていたのですが、
何となく世間の反感を買っているのかなという感じがして、
道中でもした方が良いのかもと迷っていたところでした。
でも、もう迷いません。

「プランデミック」で話されている内容は、多岐にわたり驚く様な話の連続でした。
その話の強烈な内容に、アメリカの今についての予備知識がない人だったら、
多分「ここまで酷い作り話には、誰も騙されはしない。」と、
全否定してしまわれるのではないかと心配になるくらいに、
酷い事件の話の連続で、
こんな酷い人たちが、現在のアメリカ社会を牛耳っているのかと、
改めて呆れる位酷い、儲け主義者の悪行の数々が告発されていました。

私はちょっと前、アメリカ人のお医者さんが書かれた
「葬られた第二のマクガバン報告」(著者T コリン・キャンベル他)を読んで、
アメリカ政府が如何に業者に毒され続けているかという事を知らされていましたので、
この「プランデミック」でジュディ・マイコヴィッツ博士が言っておられることは、
本当にあったことなのだと信じる事が出来るのですが・・・・・・

「動物性たんぱく質を摂らなかったら発癌物質に曝されていても癌は発症しないものらしい 」という読後の感想文を私は大分以前に書いたのですが、
動物性たんぱく質の摂り過ぎがアメリカ人の成人病の数々を起こす原因の一つであるという事を、
コリン・キャンベル博士が発表されるよりだいぶ前に、
同様の事をアメリカ議会でマクガバンという議員が発表しておられたのですが、
食肉業者などの団体が裏から巧妙に手をまわして、廃案に追い込んでいたのだそうです。

コリン・キャンベル博士がマウスに発がん物質を投与した後
片方のグループのマウスには動物性たんぱく質を大量に摂らせ、
もう一方のグループには動物性たんぱく質を全食料の20%未満に抑えたら、
動物性たんぱく質を大量に摂ったマウスは全部癌を発症したのに、
動物性たんぱく質を抑えたマウスには、癌を発症する者はいなかったという位に、
動物性たんぱく質の過剰摂取が如何に健康に悪いか、歴然とした結果が出ており、
動物性たんぱく質を控える事の効果は、癌にだけでなく他の成人病にも有効であることも、
研究して発表しておられたのだそうです。

米政府内にも米国民の健康を一番に考えているお役人もおられるからでしょう、
米政府でこの件が取り上げられたのだそうです。
この事を国民に知らせて、成人病に苦しむ米社会を何とかしようと動きかけた政府は、
結局立ち消えになって仕舞いコリン・キャンベル博士の論文は、
公には広められる事はなかったそうです。

そんな説が採用されたら、牧畜業も食肉業も上がったりだという事で、
力を合わせて採用させないために、
あらゆる謀略もまじえて反対運動をしましたが、
食肉業者だけでなく医学によって生計を立てている人々、
お医者さんは患者が激減すると収入が激減する恐れがあるし、
高価な手術用の道具類や心臓病対策などの為に作られる各種精密機械の業者なども上がったりになるという訳で、
成人病蔓延の現状を改善したくない人たちが、
コリン・キャンベル博士の説に敵意を露わに攻撃してきたようです。
しかし、クリントン元大統領がコリン・キャンベル博士の説を読んで病気が改善されるなどもあったりして、
全米でこの本を読む人々も段々と増えて行き、
成人病と動物性たんぱく質の関係を知る人も増えてきているらしいですが・・・・・・

という訳でアメリカにはコリン・キャンベル博士の様な立派なお医者さんも大勢あるけれど、
仁術ではなく算術を第1に考えるお医者さんも大勢あるのだと私もあの本で知ったのでした。

ジュディ・マイコヴィッツ博士は以前アンソニー・ファウチ博士と同じ研究所にいた時、
アンソニー・ファウチ博士の意に反する研究結果を発表しようとしたとき、
正当な理由なく何度も逮捕されたそうです。
アンソニー・ファウチ博士の様な算術医者には、ある種の権力が背景に控えているのでしょう。

COVID‐19の対策について、現在行政が推進しているロックダウン政策は、
本当に必要な事でないだけでなく、
様々な意味で病気にとって悪影響を及ぼすものであるという考え方もあります。

今日のマスコミに載らない海外記事「科学実験 ビル・ゲイツとエリック・シュミットに州の問題解決を期待するアンドリュー・クオモ」をみると、
クオモ知事はコロナウイルス記者会見の際、クオモはマイクロソフト創設者ビル・ゲイツを「予言者」と呼び、彼の教育に対する博愛主義的業績を指摘して、ニューヨーク市の教育制度を変えるためゲイツと協力すると約束した。翌日、クオモは元グーグルCEOエリック・シュミットが、ニューヨーク経済と医療制度に革命を起こす課題を与えられた15人の委員会を率いると述べた。
そうです。

シリコンバレーのお金持ちたちにとって、COVID‐19は、
彼らを潤す為に大変有効な働きをするウイルスである側面を持っているのは確かなようです。

兎に角人間が増えすぎているという思想の下では、どんな非人道的な事をしても、
許される事と彼等には思えるのかも知れません。
「何しろ、地球は人間が増えすぎてパンクしそうなのだから、人間を減らす取り組みは人類の為だ」
くらいにその人たちは思っているのかも知れません。

人間が人口削減などを考えるようになると、
結局悪魔の様な事でも平気で出来るような人間が出て来て、
人類が長年培ってきた倫理感が壊されてしまい、
人類は滅びの道に陥る以外なくなってしまうのではないでしょうか?

ビル・ゲイツ氏は人口削減計画に特に熱心な人だそうですが、
人口が多すぎると思われたら、神様が何とかなさると思います。
もし、人類の為と思って、人口削減計画を遂行している人があるとしたら、
その人のやる事はその人が生きている限り、
自分自身の生きる余地を残すためにという事になり、
自分の為に殺人を行う者と同様の、究極の利己主義者であることになってしまいます。

「人口削減計画」等と言ってオカシナことをしていたら、
人類は永遠の地獄に陥ってしまう事になるのではないでしょうか?

追記(5月20日)
ジュディ・マイコヴィッツ博士のヴィデオの一部を文字化しておられる記事が見つかりましたので、
続きを読む”に複写させて頂きました。










つばき よしこ
5月7日 15:29
超重要】Dr.Judy の勇気ある発言!
『インフルエンザワクチン』の中には動物の細胞、つまりコロナ菌が入っていること、HIVやガンやさまざまな菌が混入し、免疫障害を起こすようになっていることを暴露しました。
イタリアでの感染拡大は、2019年にインフルワクチンを打ったプロパガンダで多くの人がコビットにかかった等。
①HIVやサースの時にも治療薬はあったにも関わらず、使用が禁止された
②CDCやWHOのトップはその勢力の傘下であること、そしてたった今もコロナ感染者を一撃で回復させる治療が可能であること。
③コロナ患者を入院させる毎に13000ドル、呼吸器を使用する毎に39000ドルが支給されるからです
④コロナ菌は空中をウロウロしていないこと
⑤マスクは菌を拡散して死者を増やすこと
(罹患者のマスクはさらに悪化させる。)
四六時中マスクをすることで、確実に免疫力は低下し、本来、病気と戦ってくれるはずのウィルスやバクテリアまでも殺してしまっているのです。コビットに罹患した人がマスクをすると、自ら増殖させてしまている。
その事で、すます免疫力は低下し、皆が病気に罹りやすくなり、社会に病気が蔓延する事になります。
WHOが手洗いや消毒を奨励する本当の理由は『私達の免疫力を低下させる』ことです。
●だから貴方が『健康である』ならば、マスクや手袋などはせずに、どんどん外に出るべきです。
マスクをしなければならないのは、『高齢だったり免疫力に問題のある人達』だけであって、全ての人にそう言う事を奨励するのは間違っているのです
⑥医師達は、コロナの『疑いがある』患者が亡くなった場合、全て『コロナによる死』として記載・報告することが義務付けられていたからです。
それだけではありません。多くの医師が、コロナ患者の症状は肺炎より『高山病による酸素欠乏症』だと証言し、『呼吸器の使用をやめるよう』にと主張していたにも関わらず、その声は完璧に無視され、彼らは『間違った治療法』を奨励することで『患者を殺して』いたのです。
⑦Covid19は インフルエンザワクチンによって体内に注入されたコロナ菌が活性化して発病したものである。
(*イタリア、2019年にインフルワクチンを多くに人が打ち、その後にゴジーで活性化)
軍の兵士たちにもワクチンを強制して各国に拡散された。
⑧日光や海水が菌を消滅させる
シャットダウンにより、なぜビーチを閉鎖する必要があるのでしょうか?
塩水と太陽と砂浜は、ウィルスにとって敵です。
人々はそこで癒され、健康になるのです。
⑨ソーシャルディスタンスも逆で、群れて集団免疫が獲得できる。
⑩今すぐに正しい治療法を施せば、これ以上拡散しないで済む
医師達は、コロナの『疑いがある』患者が亡くなった場合、全て『コロナによる死』として記載・報告することが義務付けられていたからです。
それだけではありません。多くの医師が、コロナ患者の症状は肺炎より『高山病による酸素欠乏症』だと証言し、『呼吸器の使用をやめるよう』にと主張していたにも関わらず、その声は完璧に無視され、彼らは『間違った治療法』を奨励することで『患者を殺して』いたのです。
●私達は皆、このプロパガンダに騙され、他人と違う事を言う者は迫害され、
互いに憎み合うように操られて来ています。
(これでは我々は一致団結する事もなく、お互いが憎しみあい、殺し合うことと一緒です。
これが目的とも言える今回の目的)
米国において非常に高名であり、数々の成功を収めてきた、Dr.ジュディ・マイクロヴィッツは、このパンデミックと戦う総指揮者であるトニー・ファウチ医師が、実はパンデミックを仕組んだ人間であり、彼の周りの全ての人間や組織が高額な報酬を受け取って買収されていた事を証言する。
今回のコロナウィルスの仕組みも、HIVウィルスの時と同じやり方が取られていると言う。
1994年に、ファウチ医師率いるマイクロヴィッツ医師のチームが、HIVウィルスを患者の唾液や血液から分離することに成功していたにも関らず、ワクチンを作り出し、その特許を取り、巨額の利益を得る為に、それを意図的に隠蔽していたのだ。
しかもその間違った治療法により、全世界、特にアフリカ諸国で、何世代にも渡って数えきれないほどの人が死ぬことになった。
その後、ワクチンの特許を巡り、利益相反が促される事になり、それが犯罪の温床となる。
医学を学んだこともなく、医師の免許も持たないのに、何故か専門家としてワクチンについて広く語り、ワクチン接種を行って来た『ビル・ゲイツ』のように。
「今回、ゲイツの言う通り、皆がワクチンを打つことが義務付けられたらどうなると思いますか?当然、莫大なお金が動きますよね」
「それだけではなく、何百万もの人達が死ぬ事になるでしょう。そもそも、現在のところ、ウィルスに効くワクチンはないのですから」「それはノースキャロライナにある研究室と中国武漢の研究室でのことでしょうか」
「その通りです。ファウチ医師が責任者であり、医師が共同で研究を進めていた研究室です。
1999年にエボラウィルスの研究をしましたが、あれも、自然発生したものではなく、研究室から持ち出されて意図的に人に感染させることで広まったのです。
そして、多くの医師が指摘する様に、コロナウィルスによる致死数は『操作』されていました。
<ブルックリンの救急医の切実な訴え>
ーー治療法が間違っているために死なせているーーこの動画の中で彼女もそのことを指摘しています。
理由なく投獄されていた彼女がリリースされた後
医者に真実を伝え教育する活動に全力をあげています。
今、やっと多くの専門家が証言し出し、人々が目覚め始めました。
全ての人が、自己の権利と自由の為に立ち上がらなければいけません」

Comments

Comment Post















管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

Trackback URL
http://dendrodium.blog15.fc2.com/tb.php/3470-5bdb1fd5