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陰謀論に決着なるか?反陰謀論者はそれでも・・・・・? 

今年も9月11日が近づいて来ました。
10年位前は2001年9月11日に起きた同時多発テロの原因は、
アメリカ政府の公式見解とは違うと主張する人の事を陰謀論者と決め付ける、
9・11陰謀説が陰謀論の代表格のような感じだったものですが・・・・・

マスコミに載らない海外記事「瓦礫と化したWTC7ビル崩壊の公式説明」によると、
丸18年経ってやっとリロイ・ハルシー博士、Zhili Quan博士と、南京科学技術大学土木工学学科の肖鋒Feng Xiao教授が率いるアラスカ大学の土木・環境工学部の研究チームが、、
9月11日にWTC7の崩壊を起こした原因は火事ではなく、
建物の全ての柱のほぼ同時の崩壊を伴う全体的崩壊だった。
と結論付けたそうです。

この件に関し、「三点に注目願いたい」とポール・クレーグ・ロバーツ氏が書いておられます。
その三点は下記です。
(1)イスラム教テロリストのせいにされた建物の破壊の本当の調査には18年を要した
(2)「建物の全ての柱のほぼ同時の崩壊」が起こり得る唯一の方法は制御倒壊だ
(3)この注目に値する調査結果を売女メディアは報じない。

邪魔さえ入らなかったら、この程度の調査は、
真実を究明するのに何年間も必要とするほど難しい調査でもなかったのに、
アメリカでは18年間かけて、やっと結論が出たというのも異常なら、
政府の公式見解では「テロ」だったのに、事実は制御崩壊だったのだから、
当時の政府関係者がWTC7を制御崩壊させた事は明白である、
それなのにアメリカのマス・メディアは、犯人は誰かと騒ぎ立てるどころか、
この調査結果を無視して一切報じないのは、どういう訳か?
それはアメリカのマス・メディアも、WTC7を制御崩壊させた犯人の一味だったからに他ならない。

ロバーツ氏が指摘された三点から導き出されるのは、こういう事だろうと思います。

つまり、今回の調査で明白になったのは、WTC7ビル崩壊原因だけでなく。
9・11事件には政府関係者及びマスコミが結託した陰謀があったという事も明白になったという事でしょう。

ワールド・トレードセンター現場で、救出と復旧作業と清掃を支援するよう要請され、
現場にあった致死毒素を吸い込んだ結果、多くの隊員が生命にかかわる病気で苦しんでいるフランクリン・スクエア・マンソン消防区域の消防審査会が、
2001年9月11日のワールド・トレードセンターでの訴追されない連邦犯罪を訴えるニューヨーク南地区連邦検事への請願の重要さと切実さを認め、連邦検事に対し、アメリカ憲法と合州国法典18.SS3332(A)に従い、
完全に包括的な連邦大陪審調査の全面的支持と、2001年9月11日の攻撃に関連する全ての犯罪の起訴を求めると決議したそうです。

ディープ・ステートのやらせ「ロシア疑惑」が司法によって完全に退けられ、
トランプ大統領にその力が出来たから、
やっと可能となった9・11事件の調査だったのでしょうから、
連邦検事も正しい判決を出すのでしょうか?
それとも、まだまだディープステートの力は生きているとばかりに、
違う結論が出されるのでしょうか?
他国の事ながら見ものですね。

自分は陰謀論など信じないと言い張る人々は、
これほど明白な調査結果が出されたのを知っても、やはり陰謀論だと言うのでしょうか?
彼等はマス・メディアが報道する事のみが、真実だと思っておられるという事でしょうか?
今回のように真実を報道せず、
だんまりを決め込んでいるアメリカのマスメディアの現状を聞いても?


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