http://analyzer.fc2.com/ --> Dendrodium 眞子さま婚約者小室圭さんの不祥事・秋篠宮家の憂鬱
FC2ブログ

眞子さま婚約者小室圭さんの不祥事・秋篠宮家の憂鬱 

週刊誌の記事内容がデカデカと書かれている新聞の広告欄に、
女性セブン「美智子さま「前代未聞」のご心痛!小室家の闇報道と破談巡る筋書 」というのがあった。
去年も小室圭さんのお母さんの事で色々と問題がある様な記事広告を目にしていたが、
前代未聞の破談があるかも知れないという文字に、
事態が可也深刻なものなのかも知れないと感じられた。
この記事については、
「眞子さま小室圭、結婚問題・女性セブン誌も報道」
http://umanosuke.net/kei-komuro-kayo
というブログ記事があった。

このブログでは小室圭さんのお母さんだけでなく、
小室圭さん自身も借りたお金に対する感覚が、
ちょっとおかしいと思われるエピソードを幾つか上げた記事も書いておられる。
http://umanosuke.net/kei-komuro-kayo-beggar
これを読むと小室圭氏は、
こんな人が眞子さまの夫君となられたら危ないかもしれないと、
感じさせられる人物のようである。
スペインで王女夫妻の汚職事件を読んだ事があったが・・・・・)

これ迄東宮家に比べて、持ち上げられ続けて来た秋篠宮家も、
遂に幸運が尽きる時が来たのかも知れない。
秋篠宮妃紀子様は米軍や安倍一派のような、軍国主義希求者の気にいる存在だったようで。
雅子妃の事は嘘でも悪く書けとマスコミに指示が出されていたというのが、嘘でないと思えるほど、
週刊誌では雅子妃の事を悪く印象付けるのが目的のような記事が度々出され、
テレビ報道でも、世界的に好評だった皇太子様の国連での水に関するご講演さえ無視するほど、
皇太子家の好印象になると思える情報は、可能な限り隠している風であった。

一方秋篠宮家の事に付いては,悪い事は一切書かれず、
恥ずかしい事態(例えば紀子様の乗られた車が事故を起こした等)を報道する週刊誌は皆無だったようである。

こんな情勢を見るにつけ私は、
紀子妃が居られるから皇太子様ご一家に災難が続くと長らく思っていたが、
紀子妃がおられたからこそ、
天皇陛下の尊厳が傷つけられずに済んでいたのかも知れないと、
最近気が付いたのだった。

今の平和憲法を改正して、戦前のような天皇主権にした後、
戦争を起こし、国民を従わせる為に天皇を利用しようとしている勢力にとって、
天皇の権威を落としたのでは、天皇の利用価値が半減してしまうが、
戦争屋の要求に従わない天皇では天皇の権威を守る意味がない。

だから天皇の後継者に据える人が雅子妃のような立派な方を、
お妃にされているご自身もご立派な皇太子様しかおられない皇室だったら、
平和主義者の今上天皇を国民が崇める事を阻止すべく、
雅子妃を貶めた時と同じ手法で、
有る事ない事書きたてて、
今上天皇皇后両陛下を貶め続けていたかも知れない。

しかし、皇太子様の弟である秋篠宮妃紀子様は、
物質的な面で非常に上昇志向の強い人である事が判明している上に、
アメリカの戦争屋勢力が大好きな9,11(9月11日)が誕生日ときている。
天皇陛下はもうご高齢だから平成の間は諦めて、
天皇の代替わりを待って、戦争の為に天皇を利用する体制を整えておこうとばかりに、
戦争屋勢力は天皇陛下の人気を守り続けたのではないだろうか?

そして秋篠宮家に国民の関心を集め、
皇太子様の人気を貶めるべく、週刊誌を総動員していたのだろう。

これが紀子様がおられたお陰で、
日本の天皇が国民の信任を得続けることが出来た(貶められずに済んだ)
と私が思った理由である。

国民の全幅の信頼を獲得された今上天皇のご退位日が決まり、
皇太子様がご即位される日も決まっている今、
秋篠宮妃紀子様のお役目は終ろうとしている。
秋篠宮様にはお気の毒ではあるが、
これからは秋篠宮家のネガティブ情報が、飛び交う番となるのではないだろうか?

それもこれも、
日本の為の皇室の守り神の、遠大なるご計画だったのではないかと・・・・・


Comments

Comment Post















管理者にだけ表示を許可する