Dendrodium アメリカの群発地震にHAARPの御蔭を感じて・・・・・

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アメリカの群発地震にHAARPの御蔭を感じて・・・・・ 

アメリカに頻発している地震の理由に付いて、私の想像を書いてみたい。
In Deep 北米の異常な地震 2016(2): カリフォルニア、オクラホマ、アラスカ…。これらの過大な地震は結局何を意味するのか に、
2016/01/08の記事「北米の異常な地震 2016(1): 今年の新年は「全世界の8割の地震」がアメリカで発生 — 西海岸、アラスカ、ハワイで1ヶ月で1万回を越える地震が発生し続けているが紹介されている。
・サンアンドレアス断層に1700年1月26日に起きたマグニチュード9の巨大地震で、「カスケード沈み込み帯」という断層があるそうである。
今から316年前であるが、この地震が50年以内に75%で起きると予想されているそうである。(こちら

最初に書いたアメリカの異常な群発地震の話に戻るが、
アウトドア協会が最近、このことに関して、アメリカ地質調査所( USGS )のスタッフメンバーに電子メールで問い合わせた所、
USGS の返答は下記のようなものだったそうである。

「現在、スロースリップ地震がまとまってバンクーバー半島を直撃しています。しかし、地域の方々は、恐怖心を抱いたり、パニックに陥る必要はありません」

「むしろ、自分たちは地震が起きやすい場所に住んでいるということを思いだすことのできるリマインダーのような役割もあるかもしれません」

「現在、プレートは順調にスライドしていて、溜まった圧力を解放しています」
「私個人としては、このパターンが続くことによって、いつか起きるかもしれない『巨大地震』の到来が遅れることを祈っています。この地域では、私たちは、いつか大きな地震が来ると聞かされ続けてきました」

「そして、確かに私たちは、いつでも強い地震に見舞われる可能性があります。準備はできていますか?」

— アメリカ地質調査所 アーロン・ウェック


現在、プレートは順調にスライドしていて、溜まった圧力を解放しています
と言っている。

アメリカ地質調査所 アーロン・ウェック氏は群発地震に少しの戸惑いも持たず、
現在、プレートは順調にスライドしていて、溜まった圧力を解放しています
と言っておられる。
又「現在 スロースリップ地震がまとまってバンクーバー半島を直撃しています。しかし、地域の方々は、恐怖心を抱いたり、パニックに陥る必要はありません」と断言しておられる。
其処にはスロースリップ地震は、心配されている大地震には、絶対に繋がらないとの確信があるが如きである。

それにしても都合の良いスロースリップ地震が起きているものである。
このスロースリップ地震は、本当に自然に起きたものなのだろうか?との疑いの念が湧いて来る。

今Electronic Journalでは「テスラの研究」に付いて詳しく検証しておられる。
テスラの研究の中に、巨大地震が来る前に小さな地震を人為的に起こすことで、エネルギーを解放する事を目的とした人工地震もあったそうである。
テスラは天才的な科学者で、彼は人類の福祉を目的として研究していたのだと思うが、
彼の研究を悪用すれば、滅茶苦茶恐ろしいステルス兵器となるものが沢山あったようである。(天候とは何とかできないものだろうか

今東日本大震災の原因に付いて、方々で色々な想像がめぐらされている。
現在日本では、これら総てを陰謀論として片つける傾向にあるが、
アメリカの群発地震は本当に自然発生的なものなのだろうか?
これはテスラの研究が本来の目的(人類の福祉)に使われた、数少ないケースだったのではないだろうか?(こちら

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