Dendrodium 株価暴落 とどめを刺したのは日銀のマイナス金利

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株価暴落 とどめを刺したのは日銀のマイナス金利 

世界金融市場は「崩壊の危機」に直面しているを読んだ。
今回の崩壊の危機にとどめを刺したのは、日銀のマイナス金利だったそうで、
日銀は世界中の資金の安全な避難場を破壊したのだそうである。

欧米(主にアメリカ)の戦争屋勢力は、お金儲けの為に戦争を続けている。
21世紀に入ってからのアメリカは、中東諸国やアフリカ諸国ウクライナなどで、
武器の消費と資源獲得という2足の草鞋で、
どれ程の人々を殺し家を奪ってしまった事だろう。

アメリカの差配の下、欧米のお金儲けの為に、
世界中到る所で人々が虐殺され、
無辜の人々の住居やインフラが破壊され続けてきているのである。
殺されたり家を奪われ難民となってしまった人の数は、数百万人にのぼるのである。

2008年アメリカのイカサマ金融が元でリーマンショックを起こした世界の金融市場は、
遅かれ早かれ、壊れる運命にあったのだから、
日銀のマイナス金利政策が、金融市場の壊れる時期を少し早めたのだったら、
日銀はお手柄だったという感じもしなくはないと私には思える。

世界の金融市場の崩壊の危機を喜んだりしたら、
馬鹿が何をいうかと、ブーイングの嵐となるだろうけれど、
戦争屋の頼みの綱であるお金がなくなって、戦争できなくなったら、
現在の被害者や将来被害者にされたかも知れない者にとっては、
世界経済の破綻はむしろ福音かも知れない。

世界の金融市場が壊れたとしても、
各国が国内の通貨で地道に経済活動をしたら、
それなりに何とかなるのではないだろうか?

地獄の閻魔様も呆れられるような、無慈悲で残虐な人非人達の跋扈がこれで抑えられたら、
世界経済が破綻して、返って良かったという日が来るのではないだろうか?


何て世迷言をつい言ってしまいましたが、
現在の世界の人々ににとって、
経済破綻とはそんなに簡単なものではないのですよね。

これから世界は如何なって行くのでしょう・・・・・・

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