Dendrodium 地球破壊に勤しむ隠れアメリカ同盟者

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地球破壊に勤しむ隠れアメリカ同盟者 

マスコミに載らない海外記事「ラングレー仕込で、テルアビブとリヤドに支えられるISIL」に、
ISIS、イラクとシャームのイスラーム国が、ユーラシアとアフリカ大陸で、新たな“緊張戦略”を人為的に作り出す中央情報局(CIA)作戦の一環であることが、益々明らかになりつつある。として、
ISISのメンバーの奉じているものが、イスラム教ではないと思えるところを列挙しておられる。

ISISはイスラム教の遺跡を徹底的に破壊しているのに、ユダヤ教の遺跡には殆ど手を出していないそうである。
ISISはアメリカが公然とは出来ないような破壊活動を、
アメリカやイスラエルの為に行っていると見られる痕跡が山とあるそうである。

アメリカはISISを討伐する為と称して、アラビア各地を爆撃しているが、
ISISにとって重要な場所は、全然攻撃していないという話は以前から目にしていた。
ISISがアメリカとイスラエルの傀儡であるという事は、ほぼ間違いない事と思われる。

この記事にあるISISのやっている悪事の数々を見ると、
どうしても、アメリカの先人達が行った所謂インディアン撲滅(先住民撲滅)の歴史が思い出される。
あのような悪事をやった末に、アメリカ人は殆ど懲罰も受けずに、
世界で完たる国として栄える事が出来たのが、
世界にとってだけでなく、アメリカにとっても、返って不運だったのかも知れない。
アメリカはアメリカの野望によって、
アメリカ人を含む世界人類を滅ぼす事になるかも知れない。

世界一の武力を持って、アメリカの支配者達は、
過去にアメリカ人の先祖がやったインディアン撲滅を、
今度は地球規模でやりたくなって来たのではないだろうか?
地球上の人口を減らさなかったら、人類は滅亡するかも知れないとの危機感を煽って、
人類を殺傷する事に対する罪悪感を薄めて、
アメリカの軍人達は世界中に戦争を起こして廻っているのではないだろうか。

この取り組みは全世界の資源を総て所有しようと企む財界人によって周到に計画され、
アメリカを善玉のように報道するマスコミ等あらゆる組織力を駆使して、アメリカは猛進している。

しかし、アメリカの猛攻によって世界がアメリカの支配下に入った時、
嘗てのアメリカのようには、豊かな土地を手に入れる事は出来ないだろう。
なぜなら、地球は公害垂れ流し等、形振り構わぬ財界の欲望追及プロジェクトによって、
既に地球生命が生きる余地を可也減らされて終っている。

アメリカがこの世界に最後の一撃を加えた時、
地球生命もろとも、世界中の99%の人々だけでなく、
スーパーリッチの1%の人々も、生きる為の土地を失ってしまう事になるだろう。

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