Dendrodium この世の生き物を創ったのは誰か?

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

この世の生き物を創ったのは誰か? 

或る方と或る方が以前からダーウィンの進化論で激論を交わしておられたのだそうです。
それに付いて私に賛成を求められたので、私はよく分からないと言う意味のお返事をしていました。
そして今日、長いコメントを書きましたので、これを今日の記事に代えさせて頂きます。(こちら

*************
ご提示の記事とコメント欄拝見させていただきました。
ダーウィンの進化論に付いての、宗純さんのご意見や色々なかたのご意見を読ませていただいている限り、私のような素人は、そうかもしれないと思わせられました。
しかし、獣医さんはそれらの意見を一応認めながらも、
尚それだけでは飽き足らないものを持っておられるように見受けられました。
それが何であるか私のような門外漢には見当も付きませんが、
それでもダーウィンの進化論では、何かが不足していると思っておられるのでしょう。

それが正しいかどうかの詮索等しなくても、
専門家には他に何か気になる事が有るのだろうと思って、
そういう議論については、専門家に任せておけば良い事なのではないかと思ったのですが・・・・・

民主主義の旗手のようなアメリカの、現在の体たらくを見ても、
宗純さんは今も尚、民主主義を絶対視しておられるのでしょうか?

私には現在のアメリカ及び世界は、
民主主義と資本主義の制度の下では、
遅かれ早かれ、否応なしに齎される世界だったのではないかと思えるのですが・・・・・

私を含め一般庶民は、マスコミに操られやすいものです。
そしてこの世界には、悪貨は良貨を駆逐するという悲しい現実があります。
少しでも富が余ったら、その余った富を手に入れるのは、
自由競争の下でも、アクの強い人間の方に決まっているのではないでしょうか?

アクの強い人間が富を握ったら、その富に群がり新しいアクの強い組織が出来るのも、人間社会の性と言えるでしょう。

そして最後は現在のアメリカのように、
世界中の政治家を配下に付け、
世界中のマスコミ報道を支配下に置き、
白を黒と言い包めても、誰も反対できない社会を形作る事になる・・・・
これが民主主義の行き着く先だという事が、判明してきており、
これが民主主義の行き着く先なのだと私は思います。

共産主義なるものの行き着く先は、ソ連や毛沢東中国で見せ付けられましたが・・・・・

という訳で、田舎と都会の一票に差がある事を、
とくに一概に反対する気にもなれませんでした。

人間社会を統率するのには、どういう主義が良い、とかの案があるわけではありませんが、既存の主義が、どれも不成功だったのは確かではないでしょうか?

中国では聖王の政治が理想的だと言われていたという話を聞いた事がありますが・・・・・

話は変わりますが、
私が今思っているのは、
やっぱりこの世は創造主が創られたのだろうという事です。(迷信家と思われるでしょうけれど・・・・・)

現在宇宙探検によって、彗星がどんな働きをしているかの解明も進んでいます。
彗星は生物の基礎的な組織を、運んでいるらしいと言われています。
チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星の表面は、大変硬い物質で出来ていたそうです。
彗星の中には地球等の惑星に突入しても、壊れない位に強い物質で作られている物もあるのかもしれません。
そうすると、生物の組織の基礎的なものだけではなく、
もっと複雑な物も、宇宙から地球にもたらされた事も、考えられなくはありません。

又物理学の世界もどんどん発展して行っている様で、
私は数年前「ひも理論」と言う物理学の本を読んだ(目を通しただけ)事がありますが、
その中に素粒子は10次元位を行き来していると言っていましたが、
最近読まれた方は、23次元くらいあると書いてあったと言っておられました。

私には縦横高さに時間軸の4次元までしか想像できませんが、
23次元もを行き来しているという事は、
私達人間には想像できないくらいの働きを、
創造主は地球に齎す事が出来るのかもしれません。

私が以前書きました「人生の目的は自分のドラマを生きる事」
http://dendrodium.blog15.fc2.com/blog-entry-1265.html
に書きました、ある人との初対面の時に、
一瞬だったのかも知れないけれど、長い長い物語に感じられた、将来に付いての幻影のようなものを見たという話は、本当に経験した事なのです。
ですから今の私の心境は、何でもありの心境です。

人間は必ず死にます。
死とはこの世を離れる事だと私は理解していますが・・・・・

この世に生まれ、この世から去るまでの間、
この地球の同じ時代に生まれた者同士、
私達は小異に等拘らないで、
出来るだけ助け合って生きて行きたいではありませんか。

人がこの世に生まれてきた目的は、人間同士が愛し合い助け合う喜びを得る為なのではないでしょうか?

そういう意味で現在のアメリカ政府は、完全に逸脱していると思いますが・・・・・
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2014/12/post-53a4.html

Comments

進化論について

生物は進化することは、多分正しい見地だろうと思われます。というのは種が変わるのはほんの一瞬でなると思われますが、一瞬とはおおむね10万年という短い時間です。
この種が変わるということが、DNAが変わらねばならないのですがそのことが全くラボでは実証されていないのです。DNAの類似から変異したものと推察される程度なのです。
そして何よりも重要な、進化する途中の化石が存在していないのです。少なくとも何一つとして見つかっていないのです。
例えば蝙蝠は、DNAなどから鼠かそれに近い種から変異したと思われますが、その中間種が存在しないのです。あらゆる生物がそうなのです。
蝙蝠の”進化”ですがどうして飛べもしない歩くのも不自由な時代を乗り越えて、飛べるまでに進化したのかだれも説明がつきません。ダーウィンの有利なものが残こるという、自然淘汰説はここでとん挫します。
”進化”は英語で、evolutionと言いますが、必ずしも前には進んでいないのです。蛇と区別できない、アシナシトカゲの足は日本では”退化”と呼びますがevlutionに変わりはないのです。
進化”論”がいつまでも論であって、進化”説”にそれこそ進化しない理由はこの辺りにあるのです。
私が興味持つのは、全く不利な要素を持っていると思われる、種でも不都合な生き方をしているのです。これらにいつの日か日が当たるのがあるかと思うと、教育の場でも職場でも寸足らずの人間が愛しく思えるのです。
ちょっと早足で書きました。

そりゃないよ獣医さん様

コメント有難うございます。
ダーウィンの進化論で、疑問を持っておられる点を早速お教え下さり有難うございました。

色々と問題点が有るから、その論に疑問符を呈している人が大勢有るのですね。
良く分かりました。
有難うございました。

助け合い

今晩は。この言葉「出来るだけ助け合って生きて行きたいではありませんか」は、素敵ですね。今は「出来るだけ自己中心で・蹴落として・自分だけ豊かに・生きて行きたい新自由主義=自公米従時代」ですから・・・。
p.s.「週刊ポスト・NEWSポストセブン」の「愛子さまバッシング」が続いています。今回は他誌「女性セブン2014年12月18日号」を引用しての【悪意まんまん】の記事転載です。過去にも【皇太子一家「深夜お出かけ」で愛子さま「大遅刻の日々」再び】などなど、愛子さまバッシングを定期的に載せている非礼な雑誌です。

なるほどと言うか.あ~あというか

和久希世 さん。
徒労感を感じるばかりです。
何処を読めば、
『或る方と或る方が以前からダーウィンの進化論で激論を交わしておられ』と読めるのでしょうか。
発端は志村さんのブログに当方の『人類の進化』の記事を取上げて欧米の社会ダーウィニズムを批判したものですよ。
ところが、『人類の進化』The Descent Of Man And Selection In Relation To Sex(人間の由来と性に関連した選択)にはまったく無関心な、と言うか無知の獣医なる人物が、突然乱入して、進化論は偽科学であると主張する。
何処の世界にも奇人変人はいるので私は、そのような話には乗りません。
ただ、何遍も名指しするから、仕方なく、この無知蒙昧の獣医の主張のうちで、具体的な間違い部分を指摘しただけなのです。

そもそもこれは科学の論争では無くて、宗教論争なのですよ。
人類とか社会が、自然由来なのか、それとも神が創った創造物かとの余りにも古典的で馬鹿くさい論争なのですね。
基本的に宗教者と宗教を論じるべきではないのですよ。

ただ今回は、消費税増税のペテン師を紹介すると言うとんでもない間違いを犯しているので、仕方なく、この人物が信用出来ないと説明したが、
それが少し長くなりすぎた。余りにもアホくさい、時間の無駄でったようです。

馬様

コメント有難うございます。
愛子様バッシングに付いては、新聞の週刊誌広告の欄で見て、私も気持ちが萎える思いでいました。
愛子様を槍玉に挙げて、皇太子様を攻撃しようとしているのでしょうが、お気の毒すぎますね。

宗純様

コメント有難うございます。
前回のコメントで紹介された記事
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/cc4736083970d528cb517f44f732874a
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/5f885a632832e3c4eed285bf49e190d4
を見る限り、ダーウィンの進化論に付いての論争をしておられたと見えたのですが?

そして獣医さんは飽くまで科学の論争として書いておられると見えましたが?

計らずも私はこの記事のカテゴリーを「信仰」にしていましたが、
現在の科学は大昔に賢者がインスピレーションで感じておられた事を、少しずつ証明しつつあるのかも知れないと言う感じもしてきますね。

駄目です。

この馬鹿者ですが、進化論をトラと鼠の話だと勘違いしているのですよ。
中学生でも間違わない程度のお粗末過ぎる間違いを平気でしているのですが、少しも恥ずかしいと思わない低脳状態、
相手をした私の方は、十分に恥ずかしい思いをしています。

これが、何処を読めば科学論争になるのですか。
余りにもアホくさい。
一方的にこの低脳の狂信者の呪医なる人物が、嫌がらせをしているだけです。

丸っきりのネットウョの変形で、主張しているのは、単なる印象操作(この記事は何となく信用ならない)程度。

宗純様

獣医さんは下記のように例を挙げて、ダーウィンの説の不備な点を述べておられます。
こういうのを科学的論証と言うのではないでしょうか?

>例えば蝙蝠は、DNAなどから鼠かそれに近い種から変異したと思われますが、その中間種が存在しないのです。あらゆる生物がそうなのです。
蝙蝠の”進化”ですがどうして飛べもしない歩くのも不自由な時代を乗り越えて、飛べるまでに進化したのかだれも説明がつきません。ダーウィンの有利なものが残こるという、自然淘汰説はここでとん挫します。

いい加減にして下さい。

この愚か者ですが、ダーウィンの進化論が間違いである例として、
トラとネズミを出していることを何故無視するのですが、
この人物ですが、そもそも幼稚すぎて話しになら無いのでよ。

そもそもの話が、『種の起源』でなく、
ダーウィンの『人類の進化』を論じているのだとの認識がどこにも無い。

好きにやってください。そのようなことは中学生とでも行えば良いのです。
ダーウィンが正しかろうが間違っていおうが世の中の我々の日々の暮らしには何の関係もありません。

私はこのような異常者にかまっているほど暇ではありません。そもそも宗教論争は大嫌いなのです。

腹がたつと言うより、恥ずかしいとしか言葉がありません。

何が原因で揉めているのか?

この世は誰が創ったなどの論争は、そもそも無意味。

答えはすでに出ているのです。

何故か、人類の超多産の事実を否定したい (宗純)
2013-05-27 13:00:17
何が問題で揉めているかが、読者の皆さんには原因が理解出来ないと思うので少し説明すると、
本人がはっきり口に出さないので、分かり難いが、『人類は他の類人猿に比べて超多産』である事実を何とか否定したい。
サバンナに人類が進出したときは、今のような捕食者ではなくて、立場が逆で捕食される弱者だった。
仕方なしに超多産になるが、この客観的な科学的事実は、なぜか学会ではタブーで今まで、誰も主張しないのです。
教科書しか読んでいない人は、大昔の初期の人類の超多産だった事実が分からない。
なんとなく、不愉快なのですよ。
それで『そりゃないよ獣医さん』は、超多産の事実を認めた志村建世のブログの記事で、意味不明の印象操作を行う。
発想や思考方法が貧弱なので、動機が自分でも理解出来ていないのです。
だらだらと、誰でもが知っている程度の陳腐な科学知識をひけらかして、
『宗純さんお意見には、納得いかないことが多くあります、。昨日コメントが残っていません。今日は大丈夫かな?』
『宗純さんの700万年前の遺伝子は、我々に取り込まれている可能性はゼロではないにしても、ほとんど考えられないことです。』
『宗純さんとあろう方がという実感です。ダーウィンの適者生存の論理は完全に破たんしています。』
などと、『人類は超多産』を否定する目的で、なんとかして信用を落とそうと必死。
人類の難産を理由に多産を否定するが、私の『初期人類の脳が小さいので難産ではない』に対して、
『初期の人類の脳は小さかったが、頭蓋骨は大きかったのです』
と言い返す。
もう無茶苦茶。
それは口から出まかせの三百代言の橋下徹でも恥ずかしくて言いません。
そりゃないよ獣医さんは、橋下徹ではないが、同じように謝罪も訂正もせず、今でも『俺が正しいのだ』と頑張るが、勝目が無いことに何故気がつかないのでしょ。

これ程分かりやすく書いているのに、理解出来ないのではなくて、理解することを拒否しているのです。

宗純様

>何が原因で揉めているのか?

一番の問題点はここにあったのですね。

宗純さんは飽くまでも人類の進化に付いて考えておられるのに対して、
獣医さんはダーウィンの進化論の問題点を考えておられ、
其処がお二人のすれ違いの原因だったのではないかと思いました。

志村さんのブログで始まったバトルだとの話でしたので、検索してみたのですがその記事を見つける事が出来ませんでした。
それで想像してみたのですが、
もしかして、宗純さんの意見に対して獣医さんが、
「ダーウィンの進化論は学説として認められていないのですよ」という様な意見を書かれたのではありませんか?

それから以降はお二人は、違うものに付いての論評となり、
売り言葉に買い言葉で、バトルとなってしまったのではないかと想像するのですが?

尚、トラとネズミの話は、貴方が示された二つのリンクのコメント欄からは、見つける事が出来ませんでした。(私が見落としたのかも知れませんが、もしかしたら志村さんのブログでのやり取りだったのではありませんか?)
それで意見の書き様がなかったのです。どうかご了承下さい。

志村建世のブログ

志村さんのブログの右下にある月別アーカイブの2013年をクリックして5月21日『新自由主義に賛同できない理由を進化論から考えた』が出てきますが、
当方のコメント資料集Ⅰで、すでに全文を掲載しています。
これは、何かの『論争』などと呼べる水準にはなくて。
一方的な誹謗中傷の類。
別に、罵倒されても気にしないが、名指しされたので仕方なく、
具体的な間違い部分に限って返事しているだけ。
名指しされたのに放置すると、此方が『返事が出来ない』と勘違いする読者がいるのですね。
名指しさえなければ一切触れたく無い危険人物ですよ。
この人物ですが、ブログ記事とコメントが完璧に乖離しているのですよ。無関係なのです。
しかも、余りにも幼稚で、小学生程度の間違いを主張する。
しかも、その明らかな誰にでも判る事実を指摘されても、逆切れするだけ。
指摘された『間違い』に対して、一切触れずに、
次々と別の話題、それも誰でもが知っている程度の陳腐な学説を披瀝して、話を摩り替える。
大人であれば、普通は自分が発言したことには責任を感じるものですよ。
間違いなら取り消し、正しいと思えば繰り返し主張する。
ところが、この人物は不都合な話を一方的に打ち切り、無かったことにして、誤魔化そうとするだけ。

この水準では社会人として色々問題が起きると思うのだが、
たぶん、『進化論』以外では極普通の常識人ではないかと思われるのですよ。
ところが『進化論』だけは、突如として人格が変わりジキルからハイドに変身する。
これは、一神教原理主義が暴れまわるアメリカではそれ程珍しい現象では無いらしいが、多元的な我が日本国では大変珍しい。

宗純様

ご指定のページhttp://blog.livedoor.jp/shimuratakeyo/archives/55595322.html#commentsを開き本文を読み、コメント欄を覗いたのですが、
獣医さんのコメントが1番最初のコメントになっているのに、
既に宗純さんとのバトルが始まっているような書き方ですね。
これ以外の処で、既に議論が始まっていたように見受けられますが?

まったく、その通り、なのです

まさに、今回、和久希世さんが感じたように、このコメントでは、

『既に宗純さんとのバトルが始まっているような書き方ですね。』
なのです。
最初から 丸っきり、喧嘩腰。
会話の意思が何処にも無いのですよ。
コメントの『1』が最初の最初なのですから辻褄がまったく合わない。
無茶苦茶な話なのです。

平穏に『議論しよう』との態度が、最初から無いのです。
これ、護憲派のブログ記事に対する、丸っきりのネットウョさんの真似なのです。
この人物が送ってきた『逝きし世の面影』の資料集の1のコメント欄を読みましたか。

余りの酷さに、口があんぐり。
これが、この人物の正体ですよ。
最初から私が何回も何回も主張しているように、
これは、科学とか、議論とかとは別の次元の話(単なる嫌がらせ)なのです。

宗純様

>コメントの『1』が最初の最初なのですから辻褄がまったく合わない。
無茶苦茶な話なのです。

だとすると、全く無茶苦茶な話ですね。

このページのリンクhttp://blog.livedoor.jp/shimuratakeyo/archives/55595322.html#commentsを最初に書いてくださっていたら、
私達もこんなに長い問答をしなくても済んだでしょうにと思いました。

只一つ疑問なのは、
宗純さんお意見には、納得いかないことが多くあります、。昨日コメントが残っていません。今日は大丈夫かな?」という獣医さんの言葉に対して、
宗純さんが何も反応しておられない事です。

普通思い当たる事がないのに、突然こんな事を書かれたら、
「何の事ですか?」と糺しそうなものだと思うのですが・・・・・

相手をしてはいけない(つけあがるだけ)

馬鹿馬鹿しい騒動が1年半ぶりに再燃して、
すぐさま、ご指摘のように、無関係な人でも、誰にも分かるように志村さんのブログを全文コピーして、私の逝きし世の面影ブログ(資料1)に掲載しています。
一番最初に、すでに『書いている』のですよ。

和久希世さんの、『只一つ疑問なのは、』ですが、
これは私が以前にも和久希世さんに注意したことと関連するかも知れません。
まったく会話の意思が無いネットウョの低級な嫌がらせ目的のコメントには、決して反応するべきでは無いのです。
彼等は妨害目的だけなのですよ。
最初から会話の意思が無い相手の場合、此方がいくら努力しても時間の無駄。
ゴミとか便所の落書きを放置すれば、汚くなるだけなので、自分の管理するブログなら即削除するが、
他人のブログなら無視するのが最善策です。
ところが、志村さんのところは心情的に『同じ』隠れキリシタン。削除しないどころか応援する始末。
アレは、悪質極まる印象操作の類であり、何かのミッションなのでしょうね。
何度も何度も『宗純さんは』と名指ししたので、
仕方なく、嫌々、コメントの間違い部分だけに限定して、こんどは指摘したら逆切れする。
典型的なネットウョなのですよ。
日本の右翼は反知性主義が特徴なのですが、
尋常でない知性とか科学に対する怒りの暗い感情爆発には、ただただ呆れるばかりです。
インターネットですが、一見すると護憲左派のブログでも、たくさんの偽左翼やらが含まれていることを皆さんは余りにも無頓着ですが、これでは到底勝てない。

宗純様

>すぐさま、ご指摘のように、無関係な人でも、誰にも分かるように志村さんのブログを全文コピーして、私の逝きし世の面影ブログ(資料1)に掲載しています。

コピーされたものでは、全文を写してあるかどうか疑いの余地が残ります。
ここに元記事のリンクは必須だったと思いますが・・・・・

>最初から会話の意思が無い相手の場合、此方がいくら努力しても時間の無駄。

と仰いますが、あの記事で宗純さんは反論を書いておられます。
その時に、一言「何の事ですか?」とお尋ねになっていれば、こんなバトルにはならなかったかもしれないと私には思えるのです。

あのコメント欄での獣医さんの口ぶりからすると、
宗純さんは当時何処かのブログに、コメントを連投しておられたのではありませんか?

「宗純さんお意見には、納得いかないことが多くあります、。昨日コメントが残っていません。今日は大丈夫かな?」と書かれたのは、
そのコメント欄に書かれた宗純さんの意見に、自分は反対だとの意思表示であったと私には感じられました。

それを
最初から会話の意思が無い相手の場合、此方がいくら努力しても時間の無駄。 と、会話を拒否なさったのは宗純さんの方かも知れないと思われませんか?

獣医さんのブログは以前から覗かせて頂き、
農薬の事や牧畜の事など、色々と教えて頂いています。
獣医さんが,宗純さんが仰るような無茶苦茶な人だとは、私にはどうしても思えないのです。

あれはで出しで「曖昧にしていた所為でおきた行き違い」が原因で、
誤解が広がった不幸なバトルだったのではないでしょうか?

お二人とも私にとっては大事な同士ですので、
どちらの事も悪く言う気になれませんので、弁護に徹した意見を書きました。
どうかご了解下さい。



まだ、気が付かないのか??それとも別の目的なのか?

不真面目な言いがかりは止めなさい。
不愉快です。
また、振り出しに戻ったのでしょうか。
相手の言い分を、全文細大漏らさず提示するのが、今回の様な場合には常識ですよ。
志村健世のブログ2013年05月21日22:23
カテゴリ
新自由主義に賛同できない理由を進化論から考えた
とブログ名も日付もタイトルも掲載している。知らないのは知りたくないからではないのか。


一体、何を思っているのでしょうか。
余りにも馬鹿馬鹿しくて話にもならない。
このネットウョモドキですが、百田でもタモ神でも、同じ理屈が成り立つと、何故気が付かないのでしょうか。

この人物ですが最後のコメントが、

トラトラトラ 真珠湾奇襲攻撃73周年の記念日への、

汚い男 (そりゃないよ獣医さん)
2014-12-08 17:35:49
匿名のあなたは汚い男です。
自分が何を主張しているのかさえ気が付かない。
1895解らないのです。
汚い男です。



下劣な男です (そりゃないよ獣医さん)
2014-12-08 17:36:47
汚い男

ですよ。
低脳のネットウョの変種なのです。

宗純様

最初の宗純さんのコメントにはそういう事は一切書いてなかったので、
少ない情報で人をあげつらいたくないという私の本音を言うまでに、3~4回のコメントの行き来があった事をお忘れなのでしょうか?
http://dendrodium.blog15.fc2.com/blog-entry-2184.html#comment7039

そしてやっと示されたリンクは、貴方のブログのものばかりでした。

だから問題点に気付くのに可也時間が掛かったという経緯を申し上げているのです。

尚、トラとネズミの話は志村さんのブログを見る限り、獣医さんのコメントにはなく、宗純さんのコメントに突然出ていますね。

尚先のコメントで書いたこの部分を再掲します。
>最初から会話の意思が無い相手の場合、此方がいくら努力しても時間の無駄。

と仰いますが、あの記事で宗純さんは反論を書いておられます。
その時に、一言「何の事ですか?」とお尋ねになっていれば、こんなバトルにはならなかったかもしれないと私には思えるのです。


私は獣医さんへのコメントにも書きましたが、
宗純さんの福島への思い、福島の情報を詳しく書いてくださる情熱を高く評価しています。

でも、私にとって弁護の余地が有ると思える人への断罪には、
同意する事は出来ません。

如何かご了承下さい



もう無茶苦茶

『尚、トラとネズミの話は志村さんのブログを見る限り、獣医さんのコメントにはなく、宗純さんのコメントに突然出ていますね。 』

これほど、明らかな愚か過ぎる間違いを、何故正々堂々と書くのでしょう。

正気とは思えない、不思議すぎる話ですよ。

唐突に根も葉も無い『言いがかり』の次が、
今回は、丸っきりの妄想です。
私の忍耐にも限度がある。

もう一度、読み直しない。
志村さんのブログのコメント欄に、はっきりと書いている事実は、口先だけで誤魔化されるものではない。
普通の読解力があれば誰一人も間違えるはずが無いのです。

不真面目にして限度を超えています。


宗純様

午後から用事で外出していて、お返事が遅くなりました。

お申し付けどおり、もう一度見直しました。
私には宗純さんが「「トラとネズミという字を書かれる迄、獣医さんのコメント(1と2)に、トラという字は見つけることが出来ても、ネズミという字を見つける事が出来ませんでした。

宗純さんには見えて私には見えないとは、奇怪なことがあるものですね。

他の方には見えているのでしょうか?
見えないのでしょうか?

私はもうブログをやめたほうが良いのでしょうか?

この男馬鹿です

この匿名のソージュンとか名乗る男は、自説に入ってくるものをすべて排除する、横柄な男です。
無知は恥ではないのです。無知に気が付かないのが恥なのです。知識がないのは仕方のないことです。
ただそれに謙虚になれない男は哀れです。
削除しないとまた炎上しますよ。

そりゃないよ獣医さん様

色々おありだったようですね。
もうこの辺で打ち止めにすべきかもしれませんね。

妄想世界

和久希世さん、
妄想世界に逃げ込んで、出てこれないのでしょうか。

ご自分の、コメントを読み返して下さい。
[2014/12/10 13:11] URL | 和久希世 『尚、トラとネズミの話は志村さんのブログを見る限り、獣医さんのコメントにはなく、宗純さんのコメントに突然出ていますね。 』

そして、今回は、
『お申し付けどおり、もう一度見直しました。
私には宗純さんが「「トラとネズミという字を書かれる迄、獣医さんのコメント(1と2)に、トラという字は見つけることが出来ても、ネズミという字を見つける事が出来ませんでした。

宗純さんには見えて私には見えないとは、奇怪なことがあるものですね。 』

不真面目すぎます。
これは何かの冗談なのでしょうか。
ネット上の言葉は、世界に向かって発言しているのと同じなのです。一度書いたものは消せないのですよ。
嘘を垂れ流すのは、十分に恥ずかしいことですよ。


先ず、
[2014/12/10 13:11] URL | 和久希世 『尚、トラとネズミの話は志村さんのブログを見る限り、獣医さんのコメントにはなく、宗純さんのコメントに突然出ていますね。 』
が、まったくの真っ赤な嘘である事実を認めることが大切です。

別に、他人の文章に責任ヲ持てと主張している訳ではない。
自分の言葉に責任をもてと言っているだけですよ。

今度は、またまた、嘘八百でにげよウトする態度は、ネットウョの真似。

誰が読んでも、同じ文章しか書いていない。

嘘や妄想を垂れ流して、恥ずかしくは無いのですか。

少しは恥を知りなさい。

大人であるなら、自分の行った発言には責任が有るのです。

頭が空っぽで目が節穴のネットウョの可哀想な子供の真似は、そろそろ止める潮時ではないでしょうか。

かけ逃げ

何とか、無かったことにして有耶無耶にして逃げ切る心算のようですが、
ネットでは、不都合だからと自分が全文消したとしても、誰かが保存しているものなのです。

柔道では、『かけ逃げ』は立派な反則行為であり、
現状ですが、すでに何が正しくて何が間違っているかの結論は出ている。

今のように、その場その場で、主張をくるくる変えても、決して逃げ切れな。
認めたくないようですが、もう、すでに決着は付いているのです。

現実世界に戻る努力をするべきではありませんか。

宗純様

志村さんのブログのコメント欄
http://blog.livedoor.jp/shimuratakeyo/archives/55595322.html#comments
に、貴方より先に獣医さんが「トラとネズミの話を書いておられる」と言われるのでしたら、ネズミという字が書かれた部分のコピーをここに写して下さい。

貴方より先に獣医さんが書かれたコメントは①と②だけですから、お間違えのない様にお願いします。

⑦のコメントは貴方のコメントへのお返事として、獣医さんが書かれたものでから、
「ネズミ」という字があるのは確かですが、
それでも、トラとネズミという話ではないようですね。

ほぼ、ネットウヨの印象操作と同じ

和久希世さん、話のすり替えは止めなさい。


『⑦のコメントは貴方のコメントへのお返事として、獣医さんが書かれたものでから、
「ネズミ」という字があるのは確かですが、
それでも、トラとネズミという話ではないようですね。』

確かにコメント1では『ネズミ』との固有名詞は無いが、

『さて、強いものが生き残るとする適者生存の理論、自然淘汰の理論はほとんど成り立っていません。
子どもたちに、「強いものはなんだ?}と問いかけると、ライオンやトラなどの答が返ってきます。じゃあ、どうして世界中トラだらけにならないの?と聞くと答えられません。
むしろそのような動物は多くの場合絶滅危惧種になっています。単なる食物連鎖の頂点の動物を、思い起こしたに過ぎないのです。
トラ良い強いものは、食べられる小動物たちです。数が多く自然環境の変化にも耐えられます。』
と書いている。
この場合に、『食べられる小動物』とは陸ではネズミであり、海ではイワシであることは明らかです。
また、コメント7でも、その事実は明らかです。
本人自身が、『ネズミなど一言もいっていない』と反論していないのです。
文面から判断すれば、自分でもコメント1で『ネズミ』だと主張したことを認めているのですよ。

和久希世  さん、
それでは聞きますが、このコメント1の『小動物』とは何を指しているのだと思っているのでしょうか。

今回も同じで、それは大人の反論として『ありえない』のですよ。

中学生でも、それでは馬鹿にされます。
小学生低学年レベルの反論で逃げ切る心算らしいが、余りにも馬鹿馬鹿しい論争だと思わないのでしょうか。
不思議としか、言葉がありません。

すべてが、低級な印象操作であり中身が何も無いことに、何故気が付かないのでしょう。

宗純様

要するにネズミとトラと並べた記載はなかったという事を認められるのですね。

あ~良かった。
これで私が幻を見ているのではない事が証明されました。

何を寝ぼけたことを、

この大馬鹿者が、下手糞な印象操作を何時まで続ける心算なのですか。

『要するにネズミとトラと並べた記載はなかったという事を認められるのですね。』
では無くて、
この何とか獣医さえ自分がネズミなど小動物とトラを並べた事実を、認めているのですよ。
自分が何を書いたのか忘れたのですか。
話を逆さまに描くのは、いい加減に止めなさい。
嘘八百を垂れ流して、少しも恥ずかしいと思っていないのでしょうか。
痴呆が始まるには、早すぎるでしょう。

志村さんのブログ記事と、それを丸々コピーした『逝きし世の面影』ブログが、
大事な核心部分で違っていると主張した、ことを、
まさか忘れた訳では無いでしょうな。
完璧にボケていないなら、これは意識的に誤報を流して、読者を間違いの迷宮に誘導する悪質なプロパガンダですよ。

自分が何故、そのような見え透いた悪事を働いたのか。冷静になって反省する必世があるでしょう。

今のように、『知らぬ、存ぜぬ』と逃げ回るのは卑怯であるばかりか、見苦しい。

宗純様

>今のように、『知らぬ、存ぜぬ』と逃げ回るのは卑怯であるばかりか、見苦しい

その前は、トラとネズミの事が書いてあるのを見えないと私が言ったら、
人をメクラか、嘘吐き扱いにして侮辱して置きながら、

自分の言い分が間違っていた事を認めざるを得ない状況が判明すると、、
今度は小動物はネズミだ位、想像がつきそうなものだと言い換えて、
その前にあれ程酷い言葉で、不当に詰っていたのに知らぬ顔を決め込んで、
悪かったとを謝ろうともされない。
それが宗純氏だったのですね。

私達はこれだけ長いコメント合戦をしたのですから、
両者の言い分のどちらに、正当性があるかは、
今後このコメント欄を見られる方々に、
それぞれのお心の中で、それぞれに下していただく事に致しましょう。

私の判断では上記言葉は、そのまま貴方にお返しすべきものと思えます。

今後貴方のこの記事に対するコメントは、
気付き次第削除しますのでお含み置き下さい。

どちらがほんとうか?

小動物・ネズミは大人であれば説明は不要なくらい明白です。どちらが子供で大人でしょうか?傍から見ていても疑問の残る結論の行方です。(偶然成り行きを見守っていただけの只の所感です、このように感じる方も多いと思います)
  • [2014/12/12 06:00]
  • URL |
  • 海外に住む日本人
  • [ 編集 ]
  • TOP ▲

海外に住む日本人様

コメント有難うございます。
そうですか。
下記事情をお知りになっても、貴女はそうお思いになるのでしょうか?

宗純さんが獣医さんの事を非科学的だと言われるので、この記事に頂いたばかりの獣医さんのコメントを引用して、私にはこれは充分科学的に見えるのですが?と申し上げましたら、
宗純さんが(獣医さんの説で、トラとネズミの事を書いたところをどうして無視するのか?」と聞かれて、
コメント欄を探しました。

その上で、トラとネズミと書かれたところは見つかりませんでしたと言ったら、
もっとよく探せと言われ、
更に何度も探して、「トラとネズミ」に付いて書かれたコメントは、
獣医さんのコメントには見つからなかったと言ったのです。

そうしたらこんな事まで言われたのですよ。

妄想世界
和久希世さん、
妄想世界に逃げ込んで、出てこれないのでしょうか。

ご自分の、コメントを読み返して下さい。
[2014/12/10 13:11] URL | 和久希世 『尚、トラとネズミの話は志村さんのブログを見る限り、獣医さんのコメントにはなく、宗純さんのコメントに突然出ていますね。 』

そして、今回は、
『お申し付けどおり、もう一度見直しました。
私には宗純さんが「「トラとネズミという字を書かれる迄、獣医さんのコメント(1と2)に、トラという字は見つけることが出来ても、ネズミという字を見つける事が出来ませんでした。

宗純さんには見えて私には見えないとは、奇怪なことがあるものですね。 』

不真面目すぎます。
これは何かの冗談なのでしょうか。
ネット上の言葉は、世界に向かって発言しているのと同じなのです。一度書いたものは消せないのですよ。
嘘を垂れ流すのは、十分に恥ずかしいことですよ。


先ず、
[2014/12/10 13:11] URL | 和久希世 『尚、トラとネズミの話は志村さんのブログを見る限り、獣医さんのコメントにはなく、宗純さんのコメントに突然出ていますね。 』
が、まったくの真っ赤な嘘である事実を認めることが大切です。

別に、他人の文章に責任ヲ持てと主張している訳ではない。
自分の言葉に責任をもてと言っているだけですよ。

今度は、またまた、嘘八百でにげよウトする態度は、ネットウョの真似。

誰が読んでも、同じ文章しか書いていない。

嘘や妄想を垂れ流して、恥ずかしくは無いのですか。

少しは恥を知りなさい。

大人であるなら、自分の行った発言には責任が有るのです。

頭が空っぽで目が節穴のネットウョの可哀想な子供の真似は、そろそろ止める潮時ではないでしょうか。


[2014/12/11 09:22] URL | 宗純 [ 編集 ] TOP ▲


この件に付いての問答は、このコメント欄で、これ以外にも何度もやっています。
このコメント欄を最初から全部読まれて、
貴女は先に書かれたような感想を持たれたのですか?

ウサギ・リス・スカンク・あらいぐま・いたちetcと小動物は多数ありますが、
ネズミと聞いたらすぐに翻訳して、小動物と解釈出来なかったら普通ではないと貴女も仰るのですか!

そんな事を思う人は、
言い逃れをしたい人か、その贔屓筋に限るとしか、私には思えないのですが・・・・・

Comment Post















管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

Trackback URL
http://dendrodium.blog15.fc2.com/tb.php/2193-c44d8f3c

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。