Dendrodium アフリカ人を騙してきたつけ? エボラ出血熱患者逃走

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アフリカ人を騙してきたつけ? エボラ出血熱患者逃走 

エボラ熱の隔離施設を襲撃 リベリア、患者20人逃走
2014/8/18 0:37
 【ゴマ(コンゴ東部)=共同】フランス公共ラジオは17日、エボラ出血熱が猛威を振るう西アフリカ・リベリアの首都モンロビアで、武装した男らが「エボラは存在しない」と叫びながら、感染者の隔離施設を襲撃し、少なくとも患者20人が逃走したと報じた。

 目撃者によると、男らは夜中にドアを壊して侵入。「大統領は(支援などによる)金が欲しいだけだ」とエボラ熱の流行を否定し、施設内の物を略奪していったという。

 リベリアやシエラレオネでは治安部隊が感染地域を封鎖し、市場が閉鎖されるなどして食料価格が高騰し、社会に混乱が広がっている。


アフリカではワクチンが生物兵器として使用されているという噂(こちら)があり、
アフリカの人々へのワクチン接種強制が、
西洋の医療機関を悪の巣窟と思う現地人を、大勢創ったのではないだろうか?

だから、エボラ出血熱という恐ろしい病気にかかっている患者は、
隔離しておかなかったら、どんどん伝染して大変な事になると政府が言っても、
信用しない人々がこの様な事をしてしまったのだろう。

日本でも子宮頸癌ワクチンの接種によって、
副作用で学校生活が出来なくなる程重症の副作用に苦しめられている人が、何人も出ている事が分かってさえも、
厚生省は、製薬会社の収益の為か、人口削減を計画しているという支配層の目的成就の為か、
どういう目的なのかは分からないけれど、
副作用が子宮頸癌ワクチンの所為かどうか証明できないから、
子宮頸癌ワクチンの接種を取りやめにはしないと、
あくまでも子宮頸癌ワクチンの接種を続行させると言っているらしい。

元々子宮頸癌という病気は、
これにかかる確率もそう高くないし、
女子生徒達に接種させた子宮頸癌ワクチンは、
数ある子宮頸癌の原因となる病原菌の中の、1~2種類にしか効かないのだそうである。
だから子宮頸癌ワクチンのお陰で助かる人と、
ワクチンの副作用に悩まされる人と、
どちらが多い事になるか分からないくらいの物なのだそうである。

この子宮頸癌ワクチンは3回に分けて接種し、
全行程を受けたら合計で5万円位するという、値段だけは超高額なワクチンである。

他の事では国民の福祉に使う予算を、ケチってばかりいる行政が、
こんな大勢の人に副作用が出て、反対運動まで起きているワクチンを接種させる為だったら、
一人あたり5万円もの負担を物ともせずに、
(反対運動が静かになるのを待って)そのうち子宮頸癌ワクチンの接種を再開する積りでいるらしい。

アフリカでの保健行政が、日本で行われているのと同じか、
又はそれよりももっと酷い保健行政だったとしたら、それを見せ続けられて来た人々が、
エボラ出血熱の蔓延を恐れて、国が病人を隔離する必要があると言っても、
疑心暗鬼になって、反抗する者が出ても、おかしくはないだろうと思えてくる。

重篤なエボラ出血熱患者を逃走させ、
大勢の人の中に連れて行って接触させたりしたら、
エボラ出血熱の患者はどれだけ増えるか見当もつかない。

人類は第3次世界大戦を起こさずに済ますことが出来たとしても、
欺瞞行政で滅んでしまうのかもしれない。

Comments

パキスタンでも

ビン・ラディア殺害では事前にアメリカの諜報機関がポリオのワクチン接種を口実にしてDNAを採取していたと報道されたために、
今ではパキスタンの医療関係者が襲撃される事件が頻発して大量の医者とか看護婦が殺されて、ポリオオアクチンが行えない事態に追い込まれています。
この異常事態にアメリカも多少は責任を感じたのか諜報機関に対して今後はポリオワクチンの投与を情報収集に利用しないように命令したそうですが、そもそも諜報活動など、極秘裏に行うものであり、政府が『止めました』といったから『止めれる』種類の話ではない。
エイズやエボラが細菌兵器であるかどうかはともかく、日本人を例外として、『細菌兵器だ』と思っている人々は世界中に多くいるのは事実ですね。
9・11事件直後に炭疽菌が大手テレビ局や出版社、上院 議員に対し送られる事件が発生したが、『この炭疽菌は自然由来では無くて、米陸軍所有の細菌兵器である』との告発が行われたら即座に終焉しています。
アメリカですが細菌兵器では最先端を走っていた日本の731部隊を免罪して全ての研究成果を独占していて、今では世界一の細菌兵器大国なのです。悪魔の飽食の石井部隊ですが、誰一人訴追されたものもないし、もちろん誰一人誰一人も罰せられなかったのです。

宗純様

コメント有難うございます。
アメリカの活躍で医薬品業界も、奇奇怪怪な業界になってしまっているようですね。

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