Dendrodium 極東分断統治&極東戦争推進を任務とする石原慎太郎

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極東分断統治&極東戦争推進を任務とする石原慎太郎 

菊地被告に懲役7年求刑=「重要な役割」—オウム都庁爆発物、結審へ・東京地裁
2014 年 6 月 9 日 12:34 JST 更新
 オウム真理教による東京都庁爆発物事件で、爆薬の原料となった薬品を運んだとして、殺人未遂と爆発物取締罰則違反のほう助罪に問われた元信者菊地直子被告(42)の裁判員裁判の第13回公判が9日、東京地裁(杉山慎治裁判長)で開かれた。検察側は「組織的な凶悪テロ事件で重要な役割を果たした。不合理な弁解で責任逃れをしている」と述べ、懲役7年を求刑した。弁護側も午後に最終弁論を行い、結審する。判決は30日の予定。

 薬品が爆発物に使われる認識が菊地被告にあったかどうかが争点。検察側は論告で、「短期間に次から次へと運搬を指示され、直ちに調達した。人体に有害で危険な薬品だと容易に認識できた」と指摘した。

 さらに、元幹部土谷正実死刑囚(49)の下で他の信者らと化学兵器や爆薬の製造をした経験などから、薬品の運搬当時、地下鉄サリン事件が教団の犯行だという疑いを持っていたと述べた。その上で、「元幹部中川智正死刑囚らが爆発物を含むテロ行為を実行するかもしれないと認識していた」と主張した。

 菊地被告に薬品の運搬を指示した際、爆発物を作ることを伝えていなかったとした中川死刑囚の証言については「かばう意図が明らかで信用できない」と述べた。

 菊地被告は公判で、運んだ薬品について「知識がないので爆薬の原料とは思わなかった」と述べ、無罪を主張している。

 9日の公判では、論告に先立ち、5月29日に東京拘置所で非公開で実施された土谷死刑囚の証人尋問の内容が読み上げられた。同死刑囚は「菊地被告に化学的知識はない」などと証言した。 
[時事通信社]


オウム真理教のやったことは、許されざる犯罪であったが、
オウム真理教の会員には、単に精神修養の積りで入信した人も多かったのではないだろうか?
その中で偶々危険物を危険物とは知らないで運ばされた者は、
オウム真理教を政治利用しようと目論んでいた勢力の、被害者だったような感じがして、ちょっとかわいそうな気がする。

その一方でオウム真理教を政治利用する事を目論んで、深く関与していた者が罪を問われず無罪放免されていて、
今も悪事を続けている事を思うと、こちらの方こそ断罪すべきなのではないかと思えてならない。

ニュースの真相によると、
オウム真理教の宗教法人認可に尽力したのが、実は石原慎太郎氏であった!
  (以下引用)
要は、単なる民間の団体であった「オウム神仙の会」を宗教法人認可させ、
ブラックボックス化させて、犯罪の温床にしたのが石原氏だったという事。

しかも、浜田幸一氏にその著書の中で
「石原はオウム教に莫大な寄付をしていた」と暴露されています。
(「ハマコーの非常事態宣言」浜田幸一著)

このブログを読んでいる方は、すでにお分かりと思いますが念のため!
オウム真理教と言えば、半島宗教である統一教会と創価学会の別働隊です。

統一教会と創価学会と言えば、もちろんCIAの下部組織。
そして、CIAと言えば、アメリカ・ユダヤ金融勢力の謀略部隊です。

つまり、何が言いたいかというと、
石原慎太郎氏はユダ金の犬として、
地下鉄サリン事件を幇助する任務を
遂行していた!という事。

1995年の地下鉄サリン事件が起こった数週間後には、
その追求を避けるように、議員勤続25年を祝う永年勤続表彰の場で、突如議員辞職を表明。

そして、ほとぼりが冷めた1999年に、東京都知事に華麗なる転身を遂げ、
現在に至っています。

では、地下鉄サリン事件幇助という任務を終えた今、
石原慎太郎氏は、今度はユダ金のどんなミッションに参加しているのでしょうか?

この辺は、次のニュースを読んで頂ければ分かると思います。

石原都知事「中国をシナと呼ぶように」、中国で怒りの声
石原慎太郎知事は21日、首都大学東京の卒業・修了式に出席し、卒業生に向かって「中国のことを『シナ』と言わないとだめだ」と発言した。中国メディアの環球時報(電子版)が22日に伝えた。石原都知事の発言に対し、中国のインターネットでは怒りの声があがった。
石原都知事は小惑星探査機「はやぶさ」について触れた後、「お隣の『シナ』は虎視眈々と日本の衛星技術を盗み出そうと企んでいる」と述べ、さらに卒業生に中国を「シナ」と呼ぶよう促した。「シナ」という言葉の由来には諸説あるが、日本では蔑称(べっしょう)とされるのが一般的だ。
石原都知事の発言に対して、中国人ネットユーザーからは怒りの声があがった。いつものように「日本製品をボイコットしよう」という呼びかけがなされ、また「日本が存在し続ける限り、中国は永遠に心休まる日がない」といった発言も見られた。
あるユーザーは「では中国は日本のことを何て呼ぼうか。犬、邪馬台国、倭国、鬼なんてどうだろう」と述べ、また別のユーザーは「これは良い機会かもしれない。彼が首相になったら日中戦争を起こすだろう。そうなったらわれわれは琉球を奪い返そう」と過激なコメントも見られた。
なかには少数ながらも「特に何も思わない。この言葉は台湾でよく聞くし、その次は香港、また日本だろう。これは中国の音訳にすぎない。中国はすでに日本の宗主国でないし、両国を同等に見ているという意味だ」と述べるユーザーも見られた。(編集担当:及川源十郎)
サーチナ 3月23日(金)16時26分配信

 
中国を中心に、日本以外の極東の国々をこき下ろす任務をこなしている訳ですね?

もっとハッキリ言えば、
ユダ金の極東分断統治&極東戦争推進
という任務を遂行中という事!
  (以下略)
石原慎太郎に付いての疑惑はこれ以外にも、様々あるが、それがマスコミで報道される事は絶対にない。
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/is.htm

東電福島第一原発の大事故の時も、事故の責任者が逮捕される事はなかったが、
オーム事件も真に責任のある者は、追及を逃れている。
いつでも、小者は捕まるけれど、首謀者が捕まることはない様である。

日本の現状は総てにおいて、真実は藪の中という事なのではないだろうか?

Comments

尖閣諸島募金も舛添が知事になってうやむやにしてしまいましたからね。

ろくなもんやないですね。

ゆうき様

コメント有難うございます。
石原慎太郎のオウムネタは、ゆうきさんのブログを参考にさせていただきました。
知れば知るほど酷い人間ですね、石原慎太郎とは!

ところで、又貴女のブログにきつい書き込みをさせて頂きました。

やっぱり原発はやめましょうよ。

「戦後」の申し子にして鬼子

日本が負けてくれたので徴兵されずに済み、戦後は映画スターの弟の盛名にのっかり作家稼業、「障子破り」「知的障碍者を輪姦」等の名作をものにしつつお気楽人生。
そのうち自分の参加出来なかった(そのおかげで命拾いしたくせに)戦争がしたくなって政治屋進出、バカな有権者はまたも弟の盛名と、受賞以後はてんで小説サボっていたのに芥川賞の権威にひれ伏した。お気楽に加えて金回りもぐっとよくなって、息子まで政治屋にして税金に寄生三昧の安泰ぶり。
本当に死ぬ前にどーしても戦争したいんでしょうね、今度は日本のナチスを立ち上げる、と。
虚名、虚業、虚勢、マイホーム主義…戦中にあこがれ、今新しい「戦前」を始めようとしている石原こそ、実は前世紀の「戦後」そのもの。
大衆はやつのしょーもない正体にはやく気づくべきと思います。

十澄様

コメント有難うございます。
>大衆はやつのしょーもない正体にはやく気づくべきと思います。

全くですね。
あのような者を東京都知事に4回も、いや5回ですか、選ぶなんて東京都民もどうかしていましたよね。

マスコミの応援というものの凄さという事でしょうか。

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