Dendrodium インフルエンザワクチン接種で死亡事故

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インフルエンザワクチン接種で死亡事故 

インフルワクチン接種副作用、80歳代女性死亡

 厚生労働省は30日、昨季(昨年10月~今年3月)のインフルエンザワクチン接種による副作用で、80歳代の女性が死亡したと発表した。

 同省によると、女性は接種後、血小板が減り内出血しやすくなる「特発性血小板減少性紫斑病」を発症した。接種から発症まで短期間であることなどから、病気の発症は接種と関連があると専門家会合で判断された。

 昨季に同ワクチンの接種を受けた人は推定で延べ5024万人という。(2013年10月31日10時59分 読売新聞)


明日から11月、又インフルエンザワクチン接種の勧誘が始まるのだろうか?
インフルエンザワクチン位馬鹿馬鹿しいワクチンはないと思う。
接種したワクチンと別種のインフルエンザにかかったら全然効果がないし、
ワクチンの副作用は最悪の場合、死亡事故にさえ繋がる。

私の親戚の中にも、インフルエンザワクチンを毎年受けていたと言う者があって驚いた事があったが、
一般的に日本では長らく、ワクチンは受けるべきものというのが常識的になっていたようである。
しかし最近は子宮頸癌ワクチンでも悪名を流したし、
ワクチンは危ないというのが常識になっているから、大抵の人はワクチン接種に慎重になっているとは思うが、
インフルエンザ流行のニュースで、うつったら大変と無用のワクチンを接種して、
副作用に苦しめられる場合もあるという事を忘れない様にしたいものである。
それにインフルエンザの流行が始まってから慌ててワクチン接種しても、
間に合わない場合が多いらしいし・・・・・

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