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日本は一日も早く近隣との友好回復を 

ロシア外相「日本と協力拡大」
2013/1/24 10:27
 【モスクワ=石川陽平】ロシアのラブロフ外相は23日、モスクワ市内で開いた年頭記者会見で、日本との平和条約締結へ「(北方領土問題も含め)あらゆる問題の解決への道筋を探る用意がある」と述べた。年内に予定する安倍晋三首相の訪ロに関し、平和条約を締結するためにも経済や文化、国際政治など様々な分野で日ロ協力を広げるべきだとの考えを示した。

 ロシアが自国領だと主張し実効支配を続ける北方領土の問題に関しては「この状況は第2次世界大戦の結果、成立した」と主張。領土問題の解決へ日ロが前進するには「この法的な現実を認めなければならない」と述べ、北方四島の全島返還を求める日本をけん制した。


日本は北方領土の所為で未だにロシアとの国交回復が出来ていない。
竹島の所為で韓国と揉めている。
尖閣諸島の所為で中国と一触即発の様相を呈している。
戦後ずっと、これらの島々が日本と周辺国との間に諍いの種になり続けている。

アメリカ映画のインディアンもの(西部劇)は最近はなくなってしまったが、私の若い頃まではインディアン退治を題材にした映画がよく見かけられていた。
西洋から来たアメリカ人の立場で、インディアンが悪者として描かれていたから、単純だった私はインディアンは野蛮な乱暴者が多いから、アメリカの白人達は苦労したのだろうと思って見ていたのだった。

白人の戦いの成果か今では、アメリカに3000万人位いたインディアンの殆どが絶滅し、僅かに生き残ったインディアンがアメリカの指定された地域に居住しているだけになっているそうである。
インディアン居住区の一つは、ウラン鉱山の近くで放射能汚染の広がりにウラン鉱山に対する反対運動が起きているところも有るらしいが・・・・・
(続きを読むにコピーしてある【資料】ウラン採掘の段階から世界の先住民族は核被害を受け続けているの中の紫字部分)

其れは兎も角、アメリカに移住してきた白人達が、先住民(白人はインディアンと呼んでいた)を滅ぼす時に使った戦略は、インディアン同士を争わせて、自滅させる方法だったそうである。
今日本の周りにあるどうでもいいような島々の所為で、日本は周辺国とギクシャクし続けさせられているが・・・・・

ロシア(ソ連)に千島列島を戦利品として与えたのは、アメリカが主導する戦勝国連合であった。(ヤルタ会談極東密約・ヤルタ協定
ロシア(ソ連)は戦後すぐから日本の交渉に応じて、歯舞 色丹は日本に返還すると言っていたが、
「其れを受け入れたらアメリカは沖縄を帰さない」と日ソ国交回復をしようとした時の総理を、アメリカは牽制して日ソの国交回復を阻んだという歴史がある。(こちら

アメリカは竹島について、日本に対しては日本のものだと言い、韓国に対しては韓国のものだと言って、揉め事の種にし続けている。
尖閣諸島については両国の総理が知恵を絞られて、棚上げにしてきたというのに、
アメリカのヘリテージ財団に唆された石原慎太郎という売国奴の所為で、今や日中間は険悪な様相を呈している。

何処の国であっても、近隣国と諍いを続けていて良い結果が生まれる分けがない。
アメリカはキリスト教国だからイエス・キリストのお言葉はよく知っている筈なのに、
「世に平和をもたらす者は神の子と讃えられん」の真逆を今のアメリカは行っている。
何かにつけて他国民に、諍いの種を植え付け喧嘩させたうえで仲裁し、漁夫の利を得ようとしている。
やっぱりアメリカ先住民(インディアン)を滅ぼした時の事が忘れられないのだろうか?

しかし、それではアメリカ人には永遠に平安は訪れないという事は、
キリスト教徒のアメリカ人なら百も承知のはずなのに・・・・・
この世の富はこの世限り、
永遠の幸せを得たかったら「天の蔵に徳を積め」との教えを、信奉しているアメリカ人も多いだろうに・・・・・

日本政府は迷妄に牛耳られているアメリカの謀略から一日も早く抜け出して、近隣諸国と平和に付き合う事の出来るまともな国に戻ってほしいものである。

【資料】ウラン採掘の段階から世界の先住民族は核被害を受け続けている
2011年06月10日

ウラン採掘の段階から世界の先住民族は核被害を受け続けている

「被爆65周年原水爆禁止世界大会記録集」より抜粋・再編集

●PDFファイルはこちらから

世界のヒバクシャ「ニュークリア・レイシズム」(長崎 第3分科会)
フォトジャーナリスト 豊﨑 博光

【プロフィール】
78年にマーシャル諸島で核実験被害の取材を始めたことをきっかけに、米国、太平洋諸島、オーストラリア、カナダ、旧ソ連、ヨーロッパなどでウラン採掘、核実験、原子力発電所の事故などによる核被害者と非核平和運動などを取材。著書に『核よ驕るなかれ』『アトミック・エイジ』『マーシャル諸島 核の世紀』など。

 世界で2,050回以上行われた核実験は、全て先住民族の土地で行われてきました。いろいろな被害を先住民に押し付けてきたと言えます。広島・長崎を起点とすれば、65年間、核の被害を先住民族に押しつけ、核を持つ国が豊かになり、今や私たちは、原子力発電を地球温暖化に対する切り札として推し進めようとしています。それら全ては、先住民族の住む土地のウラン鉱石を掘り出すところから始まって、それを使う事で回っています。つまり、先住民に被害を与え続けている、私たちは今や加害者の側に立っていると言うことです。

ニュークリア・レイシズム
 1992年にオーストリアのザルツブルクに、世界の先住民族の方たちが集まって世界ウラン公聴会という大きな会議が1週間開かれました。その時に、ウラン採掘、核実験、さらに核廃棄物を捨てるところも先住民の土地が選ばれてきている──そういった差別を受けてきたことにニュークリア・レイシズムという言葉を使いました。字引にもありません、エンバイロメンタル・レイシズム、環境破壊が先住民族に差別的に被害を与えているということを表現した言葉に沿った形で作られた言葉です。
 一番最初は、カナダの北極圏にあるグレート・ベア・レイクで採掘されたウランが広島・長﨑の原爆に中心的に使われました。そこに住んでいたのが、サトー・デネーと呼ばれる人々です。原爆を作る前に、材料を掘り出す段階から被害を受けていました。

ウランの採掘
 現在カナダは世界最大のウラン生産国です。ウランの採掘場はサスカチュワン州というちょうどカナダの真ん中になるあたりです。サスカチュワン州の北の方、もっと北に行くとノースウェスト・テリトリーと言います。
 デネー・インディアン、あるいはイヌイットといった人々の住む地域がありますが、そことの州境にたくさんの湖があるあたりで採掘されています。こういうところのウランが、我々日本の原発を廻しているのです、そこではデネーと呼ばれる人々が被害を受けています。
 アメリカにナバホと呼ばれる先住民族の人々がいます。正式の部族名はディネという、デネーというカナダの部族と兄弟のような関係で似た名前ですが、1910年代にすでにウラン採掘が始まっていました。その時のウランは原発には使われていませんでしたが、採掘にあたったのは地元のナバホ・インディアンです。彼らは放射能、つまりウランがどれほど危険なものかということは一切教わらず、採掘をした人々はほとんど肺ガンなどに罹りました。ウラン鉱脈の中には肺ガンを起こす非常に危険な物が入っているのですが、そういうことを知らずに掘っていたわけです。
 また、ナバホの人々は、レンガと石を積み上げてホーガンという伝統的な家をつくるときに、ウラン鉱山の石を使いました。そこに住んでいる人々は、鉱山の仕事に行って被曝をして、帰ってきて家でも被曝するといった事をくり返しているわけです。
 採掘されたウランは近くにある精錬所で鉱石の中にあるウランを取り出すわけですが、ウラン鉱石に水を加え、硫酸とアンモニアを使って抽出した物がイエロー・ケーキと呼ばれる黄色いきな粉のような精製ウランになります。それを取り出す過程で廃棄物が出ます。精錬されたウランは、今度は濃縮という工程に持って行かれます。そこでもまたたくさん廃棄物が出ます。濃度を4%ぐらいに上げると商業用の原子炉で使えるようになり、より高くすると、原爆の材料になります。高濃縮ウラン90%ぐらいで即、原爆になります。
 アメリカが広島に落とした原爆は、高濃縮ウラン60kgを使って作った物です。濃縮工程で出るたくさんの廃棄物、劣化ウランが主な物ですが、比重が大きいので弾丸や砲弾の頭に使われて、被害を広げています。
 1979年にシャーキロと呼ばれる所にあったダム、日本で言うボタ山のようなところですが、それが大雨で崩れてプエブロ川という周辺の人の飲料水や家畜の飲み水になっている川に流れ込んで大変なことになりました。去年、事故から30年になったのですが、まだ放射能除染されていない状況です。
 ナバホの人々の住んでいる居留地には、あちこちたくさんの所にこういったウランのゴミが捨てられています。ナバホの居留地と言ってもピンとこないかも知れませんが、おそらく西部劇などで、グランドキャニオンやモニュメントバレーなどを見たことがあると思います。みな居留地の中にあります。もしグランドキャニオンに行く機会があったら必ず通るであろう、キャメロンという小さい村があります、村の後ろ側には使わないウラン鉱石が捨てられています。いまや砂漠の砂と見分けがつきません。
 ウラン鉱滓の捨てられた所のそばには羊が放牧されています。汚染された草を食べて育ちます。羊の肉はナバホやプエブロ族の人々がよく食べる肉です。ですから彼らは何重にも被曝をし、放射能を体内に取り込むことになります。周辺地域の子供たちの間には、たくさんの障害が出ていますが、よく調べられていません。レポートも出ていますが、はっきりしたことが分かりません。ただ、確実に子供たちが被害を受けていると言うことが出来ます。

核実験場
 世界の核実験場で、アメリカは主な実験場は二つ、マーシャル諸島のこの前世界遺産になったビキニ環礁とエニウェトク環礁、1946年から58年まで67回、原爆と水爆の実験をやりました。それによって周辺の人たちが大変大きな被害を受けています。私たちがよく知っているのは、第五福竜丸被災事件、1954年3月1日にビキニ環礁で行われたブラボーという水爆の死の灰を浴びたことによって、福竜丸の乗組員23人が被害を受けたという事件です。
 ビキニ環礁には今、人が住んでいません。23回の実験をやったことで島中に放射能がばらまかれてしまっています。アメリカはお金をかけて何度も放射能を取り除こうとしたのですが、結局出来ませんでした。世界遺産になってもだれも行けない、誰もアクセスできない世界遺産、それがビキニです。
 このビキニ環礁の水爆実験で第五福竜丸が被曝したというのがきっかけとなって、原水爆禁止運動の原点になりました。それまで、我々はあの占領体制の中で広島・長﨑の原爆情報は日本人のほとんどに伏せられていたのです。第五福竜丸の被曝をきっかけにして、東京杉並の女性たちが、あるいは大阪の人たちが水爆実験反対署名運動というのを始めて、そこから始まったのが原水禁運動です。今我々が開いている大会もそこから始まったわけです。
 ビキニの人たちはもうずっと故郷の島を失ったままです。1946年に彼らは島を出ましたから、64年間も島に帰っていません。人間の寿命で言えば、もう3世代目に入っています。3世代、故郷の島を知らない世代が続いて、1世はほとんどいません。
 ブラボー実験では、東に180kmにあったロンゲラップ、さらに、470km離れてウトリック、この二つの島が放射能降下物の被害を受けています。今、アメリカでいろいろ機密解除になった文書が出てきているのですが、それを見ていると、マーシャル諸島ほぼ全体、1950年代から60年代にかけてマーシャル諸島にいた住民たちは、1万2千から1万4千と言われていたんですが、そのほとんどが実は被曝をしていました。我々がよく、広島、長﨑の体験から「唯一の被爆国」と言いますが、そうではない。マーシャル諸島共和国も独立した国です。国連にも加盟しています。マーシャル諸島も被曝国です。ですから「唯一の被爆国」なんて軽々しく言わない方がいいと思います。
 もう一つのアメリカの実験場は、ラスベガスの北西100kmにあるネバダ実験場です。ここは、ショショニと呼ばれる先住民族の人たちの大地です。そこをアメリカは勝手に国有地だとか、遙か昔に土地を貸そうという協定を結んでいながら、それに対する代替も出さず、金の補償もしないまま、ずっと使い続けています。
 ここでは1951年から1992年までずっとアメリカは核実験をやってきたわけです。大気圏内だけでも100回の核実験です。

 次に、2番目の核保有国旧ソ連です、今は独立したカザフスタンのセミパラチンスク実験場で467回、1949年から1991年までやりました。ここはカザフの人たち、馬で駆って羊の放牧をして暮らす人々の土地です。そこで核実験をやって、今やソ連という国は消えましたから、ヒバクシャだけが残されました。カザフの人たちはだいたい120万、多くて150万の人々が被害を受けたまま放り出された、というのが現状です。

 3番目の核実験をしたのはイギリス。1952年から57年までオーストラリアでやりました。オーストラリアもイギリス連邦だったわけですが、そこで12回の核実験を行いました。実験の被害を受けたのはアボリジニと呼ばれる先住民です。たくさん被害を受けたのですが、実態は未だによく分かりません。当時オーストラリアではアボリジニの人々が何人いるのか知らないんですね。なぜなら、1967年まで国勢調査の対象になっていなかったんです。それ以前は、何人、どこに住んでいるのか分からない。そういうところで核実験をやって被害を受けた人がたくさんいるのに分からない。その後、イギリスは太平洋中西部のほぼ真ん中にクリスマス島という島が有りますが、そこでも実験をやっています。クリスマス島はあまり人のいないところだったのですが、実験にはイギリス領の国の兵隊がたくさん参加させられました。その中には、ニュージーランドの兵隊、先住民族のマオリの人たちが入っています。この人たちも被曝をしました。この実験ではフィジー島からの300人の兵隊が参加させられて被曝をしています。

 4番目はフランスです。最初1960年から65年までは、アルジェリアのサハラ砂漠で核実験をやりました。実験によって、地元アルジェリアの人々、それからサハラ砂漠にはニジェールなど他の国もたくさんありますがそこにはトゥアレグ族と呼ばれる遊牧の民がいます。そういう人たちも被曝をしています、しかしよく分からないのが現状で今日まで来ています。1967年以降は、仏領ポリネシアのタヒチの南東1200kmにある、モルロア、ファンガタウファの2つの環礁で実験をしました。先住民のマオヒの人々の島です。そういう人々に被害を及ぼしながら、フランスは核実験をやってきました。

 最後は、中国です。1964年10月16日に新疆ウイグル自治区ロプノールというところで実験をしました。東京オリンピックの真っ最中でした。アジアにある中国の存在を誇示するためにあえて東京オリンピックの期間に原爆実験をやったんです。実験場周辺にはウイグルという先住民の人々がいますが、その人たちに被害を与えて核兵器を手にしました。チベットの独立問題は、新聞でよく目にされると思います、中国がチベットをどう弾圧しているのかも聞かれると思いますが、チベットを中国は決して手放さないだろうと言われています。なぜなら、チベットはウランの宝庫だからです。ほかの鉱物資源もたくさんあります。もし独立してしまったら、中国の工業生産が行き詰まると言われています。モンゴルのも中国の核実験によって被害を受けています。もう一つはすぐ東側にカザフのセミパラチンスク実験場があります。その死の灰も浴びて、二重に被曝している可能性もありますが、そのあたりのことはほとんど分かりません。被害を受けているのは確かですが、どの程度のものなのか分からないというのが現状です。

北極圏へも被害が
 もう一つ、私たちが全く忘れてしまう場所が北極圏。せいぜいオーロラがあるぐらいしか、あるいは、イヌイットと呼ばれる人たちがいるだろう、と言う程度しか知られていません。家に帰ったらいろいろ本を読んでみてほしいのですが、アメリカ、旧ソ連、イギリス、フランス、中国、この5ヵ国が大気圏内核実験、つまり地上でやったときに、そのほとんどが北半球にありますが、核実験で空高く放射能の灰を吹き上げると、ジェット気流が死の灰を北極に向かって集めることになります。
 北極には大陸がなく北極海を取り巻くようにロシア、カナダの大陸、グリーンランド、アイスランド、スカンジナビアがあります。この地域にだいたい250万人ぐらいの先住民族が住んでいます。その人たちに共通しているものが一つあります。どの先住民族も、トナカイ、カリブの放牧で暮らしており、主食がトナカイ、カリブの肉です。餌にしている苔が放射能を吸い込んでしまうと、苔を食べたトナカイ、カリブを先住民族の人々が食べることになります。
ここに取材に入ったときに、6人家族の所に行きました。だいたい1ヵ月の間に、70kgぐらいのトナカイ1頭を丸ごと食べます。ほとんど主食です。とくに内蔵は生で食べます。北極圏ではほとんど草が生えませんから、ビタミン栄養源になる新鮮な物がありません。内臓を生で食べてビタミンを補っているわけです。しかし、そこに放射能が集中しています。そういうものを食べることによって北極圏の人々が食道ガンや腎臓ガンなどに罹っているというのが少しずつ分かってきました。しかし、私たちは北極圏について全く知らないというのが現状です。

ウランは大地に留めておけ
 オーストラリアの中央部のオリンピックダムという場所が、オーストラリアでもっとも多くのウランを採掘しているところです。日本の原発のウランも今ここのオリンピックダムから来ています。ここはクカドゥという元々アボリジニの聖地です。1983年に彼らは聖地を守れと言うことで座り込みをしました。その後オーストラリア政府は採掘に許可を出して、土地の名前もオリンピックに変えてウラン採掘をしています。
 92年のザルツブルクの会議に集まった先住民族の人々は「まず、ウラン採掘をやめろ、ウラン採掘をすることによって毒をまき散らす原発が始まる」「ウラン採掘をすることによって、核兵器が拡がってしまう。だから、ウランは大地に留めておけ。そうすれば何事も起きない。だからこれ以上、我々の聖地を、我々の故郷を、母なる大地を傷つけないでくれ」と皆さん一致して声をあげました。そういうところから核兵器の被害も始まり、我々が知らないたくさんの被害が起きています。そういう人たちに被害を与えて我々は今日なお、温暖化防止策として、原発が必要だというのなら、あなたは間違いなく先住民に対する加害者なのです。

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日本は原発の拡大と核武装を!

http://shimpuoshirase.sblo.jp/article/59910061.html

維新政党・新風ブックレット新発売『いそげ核武装』

核武装を掲げて国政選挙に出馬!・・・鈴木信行
人に必要な原発と放射線・・・・・・・・・・佐々木益荒男
亡命者へ ウェブマガジン月刊核武装とパブリックリレーション・・・本山貴春

A5版 42ページ 500円

coffee様

コメント有難うございます。
>日本は原発の拡大と核武装を!

そして国中、世界中が放射能汚染されて滅んでしまえという訳ですか?

貴方は人類駆除計画を始められた、この世の創造主の御使者のようですね。
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